18きっぷで敦賀から米原経由で関東へ帰るときに米原~大垣で偶然乗れました(末期はほぼこの区間に封じ込められていたので当然な気もしますが)。 新快速として名鉄特急に対抗するための豪華な内装のおかげで、帰路はとても快適でした。客室に速度計が付いていることに驚いたのをはっきりと覚えています。ありがとう、311系。できれば新快速運用でもう一度乗りたかった。 同時期に登場した名鉄1000・1200系パノラマsuperももう長くはないのかもしれません。今度西日本へ行くときは名岐間で乗ってみようと思います。 ↑名岐間の所要時間って名鉄特急より東海道本線の普通列車の方が短いのまじすか()さらに運賃も名鉄の方が高いときた。やっぱり京急と名鉄って共通点多いんですね。 ・東海道本線と競合 ・運賃・所要時間ともに東海道本線に負けている(名鉄だと名豊間の所要時間はぎりぎり勝っている) ・18m級3ドアの赤い電車 ・空港をイメージした列車だけ青色