大型ミサイル爆撃機 ミサイル(ICBM)を大型化して中に小型爆弾を詰め込む。基本的に無人爆撃機として運用を予定。スペックとしては、帰還は想定していない為にマッハ5以上の出力を期待。装備はEMP/小型核/弾頭を想定とし地上軍事施設の無効化を主任務とする。なお、無人機として操作が出来るのはマーヴによる攻撃を行う各弾頭が軍事施設へロックオンする為の手動的な補助のみである 特別空挺用強化外骨格 空挺部隊用として設計された強化外骨格。空挺降下を行うにあたって必須な落下傘や酸素装置、着陸時の自動操縦や人体に過度の着地衝撃吸収装置(脚部に搭載された逆噴出ジェットや姿勢安定装置)、更には付属のサーモグラフィによる着陸地帯への安全確認などが装備されている。また、陸上戦となっても強化外骨格は依然として作動し、機動力や継戦能力に関しても高い能力を発揮する。しかし、装備の重力や機能の多さの観点から輸送機へ積載可能な兵数が少ないことやこの装備を使うのに必要な練度が多く必要となることが課題点であるが少数精鋭の点から見れば非常に効率的だとわかる 大型原子力超電磁砲搭載艦 超電磁砲を2-5基搭載し、大型原子炉を複数設置し大規模なコンデンサの制御装置も配備。全長300-350mを予定 航空戦艦 蒼龍原案(G8)を元として発案。ニミッツ級を元として設計。砲塔はレールガンなどの照射兵器を予定