いつものスライドショースタイル 1〜6枚目 今までの戦績の一部 7枚目 現在の編成 8〜13枚目 ↑の戦績 14枚目 結果
知ゴジ4、体GT悟空、2周年ベジのどれを外すかをごく真剣に考えた過程 観点は三つ ①純粋な実力(サポート含む) ②パーティでの操縦性 ③ギミック耐性 知ゴジ4の必殺反撃くらいしか息切れ要素がないため短中長期戦は問わない ①に関しては行動後の地力、火力(要は純粋な実力)には差がほぼないため付加価値で判断する 知ゴジ4 ①1ターン無敵、必殺反撃7割、気玉一切不要(龍拳ゴジ4サンドならサポート抜きでもリダフレで+8、パッシブで+4でMax到達、気玉依存の要素なし)、アクティブで1ターン自己強化&デバフ入るところなら敵火力4割減 ②1番手リダフレと同名、よって3番手固定のため被弾、必殺積みが足りなくなる可能性(特にコロコロラウンドが変わるイベントだと)。最悪被弾はなくても良いが、必殺が詰めないと完封ラインが300万くらいにまで引き下がる。必殺は跳ね返せるが。③1ターンは80%軽減で必殺も7割で跳ね返せるため1番手にロックされても(敵の通常が面白いくらい先手に集中してるor敵火力が序盤から凄まじい)でなければ問題なし。なんなら被弾を積めるためアクティブを使いやすくなる。2回目以降の登場時に1番手ロックされるとかなりまずい。しかし、うまく噛み合えば黄金大猿で一回は解除できる。2番手にロックされると、リダフレのリンクを激しくぶった斬る。特に咆哮を失うため火力は目に見えて落ちるだろう。当人は全く問題ないが。3番手はむしろ本望なのでおk 全体攻撃耐性は同じく1ターン目は無問題。2回目の登場以降も追加効果で爆伸びしているためある程度は抑えられる。パッシブで必殺封じをもらうとそのターンだけでなく次ターンの受けにも影響するのでかなりめんどい。 体GT悟空 ①虹気玉変化、アクティブで確定会心を1発入れれる、一定以上の実力を発揮するためには気玉をそこそこ要する(あんまり問題ではない) ②リンクも3番手で回す分には問題なし 掛け算気玉パッシブのため1、2番手に配慮してもらう必要があるが、龍拳ゴジ4のサポートがあるし7周年以外(7周年もゴジ4サポ中は余裕)普通に気力強いのでサポ切れてもまあ安定する。ただ、初期配置などで知GTベジと並んでしまうと2、3番手で気玉の取り合いをしてしまう。③1番手ロック=ほぼ死。先手から発動する40%軽減があるため通常1発ならなんとかなるかもしれないが。黄金大猿が噛み合うことを祈るしかない。2、3番手は特に問題なし。全体攻撃も、先手40%軽減があるため1回ならいける。体力満タンなら2回いける。必殺封じは追加効果が積めないため行動後必殺がかなり危うくなるが通常ならまあ大丈夫だろう。 2周年ベジ ①対必殺50%反撃 ディフェンス40%サポート 気玉必要なし アクティブがないので勝負所の爆発とかはない。②2、3番手に置ければ火力守りリンク全て高水準で一切邪魔しない。2番手に置いてもリンクはリダフレと5つ繋がるし、必殺追加効果を1ターン長く持続させられる。③1番手ロックされるとまっずい。だが必殺なら跳ね返せるためワンチャン必殺1回のみ配置に賭ける。行動後も掛け算が発動しないため危険。2、3番手は一切邪魔しない。全体攻撃もスペシャルバトル超一星龍のも普通に抑えてくれる。行動前6桁で30%軽減なのに意外とやれて驚いた。必殺封じされても追加効果が積めないので通常も通される危険があるが、必殺は跳ね返せる。 文に起こしてみると2周年ベジの安定感が想像以上のため2周年ベジは残す決定。予想通り体GT悟空と知ゴジ4の決戦となった。どちらも敵依存、気玉依存と一定以上の実力を出すには何らかに左右される。特に知ゴジ4はパーティ全体の火力が高いGTヒーローでの運用のため余計安定が難しい。しかし、必殺耐性という点で見ると70%でアタック1億でも10億でも跳ね返す知ゴジ4が優勢と言っていいだろう。火力面は本当に互角すぎて判断が難しい。支援面では虹気玉変換を持っており、リンク的に2番手に置いたとしても邪魔はしない体GT悟空の方が優勢である…ように感じるが龍拳ゴジ4サポートのおかげで気力には困っておらず、どっちとも3番手とはいえ変換役はぶっちゃけ2人もいらない。じゃあこの対決は引き分けに終わるのか? 決め手となる1文は「1ターンの間ダメージ40%軽減」だ。2回目以降の手番での実力はど安定とは言えないが、1ターンの間は80%軽減のド安定を誇る。よって、最後の1枠は知ゴジ4を採用する。 実装後使ってみて変わるかもしれないが、これが実装前に出した結論。 ちな通常産は悪くないサポーターだと思ってるけど、あくまでGWや2周年がいない人用だと考えてる。