改造前https://scratch.mit.edu/projects/1121957011 備考 予備役となっていた軽空母隼鷹を大改装し、戦略無人電子戦機「鯱電」の運用を可能にした電子戦機母艦。 具体的な改装としてはまず艦種艦橋を廃止し大型の艦橋を増設。ここに無人機を運用するための操作室や通信設備を搭載した上で、もともと艦橋だった艦首のスペースは整備区画の拡充に当てた。また武装を完全に解除し、戦闘機類も搭載しないため、空いた弾薬庫スペースを有効活用して前線での応急修理が難しい電子戦装備類の保管庫とした。
〜スペック〜 全長233メートル 全幅38メートル 基準排水量13000トン 満載時排水18000トン 建造数:8隻 主機:ウォータージェット ディーゼル機関2機 最大速力42ノット 搭載機:戦略無人電子戦機「鯱電」12機