聞きたい曲の画像を押してください! 隠された曲があるよ!答えはした! 見つかった人はコメ欄で! インフェルノとミセスのロゴの間にファミレエが隠されてるよ!少しちっちゃいけどファミリエの絵をタップすると曲が流れるよ!マウスでやったら押せる!
ライラック 〈歌詞〉 過ぎてゆくんだ今日も この寿命の通りに 限りある数字が減るように 美しい数字が増えるように 思い出の宝庫 古いものは棚の奥に 埃を被っているのに 誇りが光って見えるように されど By my side 不安 喝采 連帯 濁ったりの安全地帯 グワングワンになる 朝方の倦怠感 三番ホーム 準急電車 青に似た すっぱい春とライラック 君を待つよ ここでね 痛みだす人生単位の傷も 愛おしく思いたい 探す宛ても無いのに 忘れてしまう僕らは 何を経て何を得て 大人になってゆくんだろう 一回だけのチャンスを 見送ってしまう事が無いように いつでも踵を浮かしていたい だけども難しいように 主人公の候補 くらいに自分を思っていたのに 名前も無い役のような スピンオフも作れないよな たかが By my side くだらない愛を歌う際 嘘つきにはなりたくない ワサワサする胸 朝方の疎ましさ ズラして乗る 急行電車 影が痛い 価値なんか無い 僕だけが独りのような 夜が嫌い 君が嫌い 優しくなれない僕です 光が痛い 希望なんか嫌い 僕だけ置いてけぼりのような 夜が嫌い 一人が怖い 我儘が拗れた美徳 不完全な思いも 如何せん大事にしたくて 不安だらけの日々でも 愛してみる 感じた事のない クソみたいな敗北感も どれもこれもが僕を 突き動かしてる 鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ 全て懸けた あの夏も 色褪せはしない 忘れられないな 今日を生きる為に。 探す宛ても無いのに 失くしてしまう僕らは 何のために 誰のために 傷を増やしてゆくんだろう 雨が降るその後に 緑が育つように 意味のない事は無いと 信じて 進もうか 答えがない事ばかり だからこそ愛そうとも あの頃の青を 覚えていようぜ 苦味が重なっても 光ってる 割に合わない疵も 認めてあげようぜ 僕は僕自身を 愛してる 愛せてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 青と夏 〈歌詞〉 涼しい風吹く 青空の匂い 今日はダラッと過ごしてみようか 風鈴がチリン ひまわりの黄色 私には関係ないと 思って居たんだ 夏が始まった 合図がした “傷つき疲れる”けどもいいんだ 次の恋の行方はどこだ 映画じゃない 主役は誰だ 映画じゃない 僕らの番だ 優しい風吹く 夕焼けの「またね」 わかっているけどいつか終わる 風鈴がチリン スイカの種飛ばし 私にも関係あるかもね 友達の嘘も 転がされる愛も 何から信じていいんでしょうね 大人になってもきっと 宝物は褪せないよ 大丈夫だから 今はさ 青に飛び込んで居よう 夏が始まった 恋に落ちた もう待ち疲れたんだけど、どうですか?? 本気になればなるほど辛い 平和じゃない 私の恋だ 私の恋だ 寂しいな やっぱ寂しいな いつか忘れられてしまうんだろうか それでもね 「繋がり」求める 人の素晴らしさを信じてる 運命が突き動かされてゆく 赤い糸が音を立てる 主役は貴方だ 夏が始まった 君はどうだ 素直になれる勇気はあるか この恋の行方はどこだ 映画じゃない 愛しい日々だ 恋が始まった 合図がした 今日を待ちわびた なんて良い日だ まだまだ終われないこの夏は 映画じゃない 君らの番だ 映画じゃない 僕らの青だ 映画じゃない 僕らの夏だ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ビターバカンス 〈歌詞〉 息が詰まるような日々が続いたら 休暇を取ればいい あの人も上手にちゃんとやれてるし バカンスに行っちゃえばいい 気にしないように「したり」 守るために「戦う」毎日 ちょっと、待って 笑うしかないはずなのに 涙が出ちゃう 急に 追いつけない人がいる そのマジカルを ただ恥じちゃう自分が居る いつかはね 僕は諦めてしまうのでしょうか 辛いことばっかじゃないって事を 僕に教えたい 教えたい 教えたい ぐだぐだ時間は過ぎていくけど ちょっぴり甘いくらいな ほろ苦いが 愛じゃない? やっぱり好きなことをするくらいは いいじゃない? 人が集う 週末 列が混み 順番待ち要員 上手にやって見えるあの人も どこかで傷つき得たオンとオフを 嫌われたくないし なんなら皆んなに好かれたいし ちょっとだけ 無理してる自分が気持ち悪くて 涙も出ない0時 愛とか恋とか 友情とかわからないけど 難しく考えなくていい どこかに 私を待ってる人は居るのでしょうか 辛いことばっかじゃないって事を 君に教えたい 教えたい 教えたい 結局 遠くへ行っちゃうけども 笑える今日を大事にしまっておこう いつかはバイバイ バイバイ バイバイ 羨ましい人ばかりの 人集り 好きって伝えてみたい 君に 楽しくない日もね あるのは 否めやしないけどね 辛いことばっかじゃないって事を 僕はわかってる わかってる わかってる いつか君は忘れるでしょう 僕と過ごした日々を香りを 息が詰まるような日々が続いたら ちょっぴり休めばいい 休めばいい 休んじゃえばいい ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー コロンブス 〈歌詞〉 いつか僕が眠りにつく日まで 気まぐれにちょっと 寄り道をした500万年前 あの日もやっぱ君に言えなかった 偉大な大発明も 見つけた細胞も 海原に流れる 炭酸の創造 いつか僕が眠りにつく日の様な 不安だけど確かなゴールが、 意外と好きな日常が、 渇いたココロに注がれる様な ちょっとした奇跡にクローズアップ 意味はないけど。 まだまだまだ気づけていない 愛を飲み干したい 今日も 「ごめんね」 それは一番難しい言 大人になる途中で 僕は言えなかった 文明の進化も 歴代の大逆転も 地底の果てで聞こえる コロンブスの高揚 いつか君が乗り越える寂しさの様な 平等な朝日と夜空 胃が痛くなる日常が、 渇いたココロをしゃんとさせる様な ちょっとした美学にクローズアップ 意味しかないけど。 まだまだまだ傷つけてしまう 哀に教わってる 今日も あなたとの相違は 私である為の呪いで 卑屈は絶えないが そんな自分を 本当は嫌えない あぁ 愛すべき名誉の負傷が 盛大に祝われる微妙が 大切な様な 何処かへ続いて 不安だけど確かなゴールが、 意外と早い日常が、 渇いたココロに注がれる様な ちょっとした遊びにクローズアップ 繋がり合うでしょう。 ただただただくたばるまで あなたと 飲み干したい 今日を ”君を知りたい” まるでそれは探検の様な 誰も知り得ない 優しい孤独にそっと触れる様な ”君を知りたい” まるでそれはオーロラの様な 未だ知り得ない 素晴らしい絶景に やっと辿り着いた様な ほら また舟は進むんだ 出会いや別れを繰り返すんだ 潤んだ瞳の意味を生かすには まず 1個宝箱を探すんだ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー インフェルノ 〈歌詞〉 照らすは闇 僕らは歩き慣れてきた日々も淘汰 夢は安泰な暮らしだが 刺激不足故にタラタラ 照らすは熄み 僕らの歩き慣れていた道はどこだ 時はたまに癪だが 温もりに包まれ只 炎が立つ 導の方へ 思い出すは優しいメロディー 永遠は無いんだと 無いんだと云フ それもまたイイねと笑ってみる 輝けばいつかは光も絶える 僕らは命の火が消えるその日まで歩いてゆく ところで何故 僕らは思考を急に辞めているんだ 夢は安泰な暮らしだが 知識不足故にハラハラ 食せばYummy ヨスガに縋り付いたまま朽ちて行くんだ ここは業火の中だが 傷跡がヒリつき只 水面が立つ 光の方へ 手を取るは新しいメモリー 夜空が分かつ 導の方へ 遮るは堅苦しいセオリー 永遠は無いんだと 無いんだと云フ やっぱ苦しいねと泣いてみる 風船もいつかは萎むか割れる 僕らは命の泉を護り続けて繋いでゆく 学びきれずに卒業 伝えきれずに失恋 遊びきれずに決別 面倒臭いが 地獄じゃあるまいし 音が出る玩具も 痛みを飛ばす魔法も 全部僕にとっての宝物 永遠は無いんだと 無いんだと云フ 僕らは命の火が消えるその日まで歩いてゆく ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 隠しFamilie 〈歌詞〉 君に見せたい 景色がある 僕の「好き」を どう思ってくれるかな 君にあげたい 全てがある 言い過ぎな気もするけど だから どうか どうか その瞬きの側に居させて 時代の車輪に 僕らが燃料となり 乗せてゆく どこまでが ただ、愛と呼べんだろう 僕に運ばれる街 世界は知るんだろう どこからか また、始まるはヒストリー 感触は褪せてしまうけど 確かなメモリアル 温かな大事なモノ 唯一のファミーリエ 僕に見せたい 景色がある いつか自分を 認めてあげられるかな いつの間にか 全てじゃなく 譲れないところが増えてゆく でもね どうかしてんじゃないかと思う 恋をする日も来る 時代の車輪に いつしか一部となり 呑まれてゆく これからだ さぁ、人になりましょう 終わらない旅路に膝をつく たらい回しってやつでしょう 心にも無いような 言葉でいがみ合えど 解けない魔法と現実 いつかのメモリアル ささやかで慣れがある場所 ほんとはユーフォリア あの日の後部座席の窓から 見えた 見えた どこまでが ただ、愛と呼べんだろう 風に運ばれる度に ひとりを知るんだろう ここまでが ただ、序章と呼べんだろう 終わらせ方は僕次第 泣けるエンドを どこからか また、呼ばれるは僕と君 感情は忘れないでしょ? 確かなメモリアル 心が帰れる場所 愛しのファミーリエ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 参考にしてね! コピペおけです!