中で微分ならf(a+h)とf(a)のところを、積分ならf(x_k)のところをそれぞれ自分の好きな関数に変えてください。初期状態ではx^2にしています。
微分の定義とリーマン和です。あくまで近似です。なので結構誤差(特に積分)あります。hはできるだけ小さく、nは大きいほうがいいです(ただしあまり大きすぎると計算が終わらなかったりΔxがバグるので100000程度がちょうどいいかと。)