【名前】ミラージュ・リフレクト 【年齢】?(見た目は二十代前半あたり) 【性別】女 【種族】? 【性格、特徴】 常に冷静沈着で。基本的には大人しそうな雰囲気をまとっているが、たまによくわからない発言をしたりする。 仲間や認めた人には優しいが仲間いるかは不明。 メイド服は何故着てるのか本人もよくわかっていない。結構気に入っている 他人にはほぼ常に敬語を使っているが本来の口調の時は敬語はあまり使わない。 一人の時以外は常に気を張っている。 少し体が弱いらしく倒れたりはしないが、たまに部屋の隅の方でうずくまっていることがある 空間把握能力が高く、目を閉じたままでも相手に攻撃を当てられる。そのためか銃などの遠距離系の武器の命中率が高い。反射神経などもよく、基本的な攻撃は避けられる(ただし遠距離のみ) 遠距離系は攻守ともに強いが近接系は攻守ともに弱いというか雑魚レベル。 実は血液の色が銀色。そのせいで面倒な目に遭うこともあったため周囲には隠している。 【一人称、二人称、三人称】 一人称 私 二人称 貴方、〜さん、〇〇 三人称 その方、その人 【口調】 「…私はミラージュ・リフレクトと申します…どうぞお見知りおきを……ところで貴方はどちらの方でしょうか?」 「意味のない対話は嫌いでして……」 「もう終わり?……本当話にならない…」 「…敬語って結構疲れるなぁ……」 「……うぅ……疲れたぁ……早く休憩したいぃ……」 基本的には誰かと話す時は敬語、本当に仲が良い人のみタメ 【能力】 ミラースペース(鏡面空間) 鏡しかない空間に対象を引きずり込む。この空間では物理法則が通用しない。この空間内では敵の攻撃を少し跳ね返すこともできる。 ここでは対象のトラウマが再現され、何かしらの形で対象を蝕むことができる。 ただし、トラウマとかない近接タイプには秒で負ける。人によって効果が左右しがち。 この空間はゴリ押して壊すか、ミラージュが気絶もしくは死んだら普通に出られる 基本は武器を使うが武器が壊れたりしたら、能力で鏡の破片を作って敵に向かって飛ばしたり、刺したりして戦う。 武器は大抵の場合は銃を使う 【過去】 不明 【その他】 幼少期にスラム街に捨てられず、別の組織に売りつけられた世界線。 テマソン シビュラ
中にアナログですが一応擬人化イラスト入れてます。 ステータスは後で考えて書いておきます。