クラウド変数でプレイヤーデータを送受信するプログラム spaceデータ変更(データにランダムな数列を割り当てる) ドラック 画面上下移動 動いてるか確認するときにも使えます List ☁players Data見分け方 (一人目) 1番 一人分の長さ 2番 ユーザー名 3番 前回の更新時間 4番 前回のデータ変更時間 5番 データ現在(↓が埋まってないとき前のデータ) 6番 データすべてつなげたやつ 7番 データの個数 8番 データ1つ目 9番 データ2つ目 10番 データ3つ目 ・ ・ ・ (二人目) 1番 一人分の長さ 2番 ユーザー名 3番 前回の更新時間 4番 前回のデータ変更時間 5番 データ現在(↓が埋まってないとき前のデータ) 6番 データすべてつなげたやつ 7番 データの個数 8番 データ1つ目 9番 データ2つ目 10番 データ3つ目 ・ ・ ・ (三人目) 1番 一人分の長さ 2番 ユーザー名 3番 前回の更新時間 4番 前回のデータ変更時間 5番 データ現在(↓が埋まってないとき前のデータ) 6番 データすべてつなげたやつ 7番 データの個数 8番 データ1つ目 9番 データ2つ目 10番 データ3つ目 ・ ・ ・ 基本的に二番と五番が埋まっているものをデータとして扱いましょう。 turbowarpで複数のタブを開くとわかるよ 消息確認時間・・・相手から最後に受信してからデータを削除するまでの時間。 長過ぎればプレイヤーがいなくなった後も残り続けるが、短くしすぎると人が混んでいる時他人の情報に埋もれて相手から認識されずいなかった事にされる可能性がある。 ([変数:消息確認時間]秒受信しなかったら削除されます)
基本的に人が来る事がないので、動作を確かめたい人は複数のタブを使って確認しましょう。 (IDで仕分けてるのでuserNameが被っても大丈夫) 動作している場合は人数の下のところにズラッとデータが記入されます。 ID被りは多分確率的に起こる可能性は低いので大丈夫だと思います。 あと使う時はクレジット欄に書いてね(宣伝してね)