勢いで考えた自あう /story/ 地球上には、科学が発展しているモンスター それから、モンスターほどではないが、発展した 科学を使う人間が居ました... ある時、人間のスパイが、モンスターの高度な科学を 研究しようと、偽の平和協定を結びました... そこから年に一度、人間は、平和協定を結んだ日を、 平和の日、と名付け、モンスターの土地に入っては、 科学物質を盗み続け、研究を続けました... ある時、モンスターにこの事が 気づかれてしまいました...モンスターはそれを 許しました。 そして半年後...人間がモンスターの土地に軍隊を 送って攻め始めました、モンスターの科学を使って 強くなった人間は、モンスターをいとも簡単に 制圧しました... その後、モンスターは地下に閉じ込められました... モンスターは、高度な科学を利用して、地下でも 帝国を築き上げました、その時です、人間が、 地下世界に、ウイルスを撒きました、その ウイルスのせいで、多くのモンスターが 苦しみました。 ですが、ガスターがウイルスが口から体に浸食する ことが分かりました、そして、ガスターは、金属で 作られた、ウイルスを制御できる特別なマスクを 作りました、 その後、一人の子供の「人間」が落ちてきました、 地下の古代遺跡の管理人、トリエルは、子供に 予備のマスクをあげました。 その後、子供はトリエルを殺し、 地下帝国の外に出てしまいました... 子供の人間は、手に持った刀を使って、モンスターを 惨殺しました、 アズゴアが居る王の間までの回廊、最後の回廊を 通ろうとした時...!サンズが目の前に現れました。 サンズもマスクを付けていて、どこか苦しそうに していました、 それでもサンズは人間を止めるために 立ち向かいました... ーーーー「よう、ニンゲン」ーーーー ーー「いつもどうりだな」ーーーーー ー「花は枯れて...」ーーーーーーーー ー「草は生え散らかってる」ーーーー ー「...話す必要もないか」ーーーーー ーーーー「さあ、始めよう」ーーーー 色々ガバガバだけど許せ