詳細設定 名前 レモネード 階級 命級 能力「物体を加速させる、及び、加速した物体に一定の魔力を付与する能力」 契約相手「伊藤 金田」 過去設定 元は素晴らしく真面目で、人間に対して優しい天使であった、心に曇りも無く、人間の「可能性」に関してを深く考える天使であった、ある日、目の前で信じた人間を殺された事により絶望、天使を裏切り、「とある人間」と契約を結んだ。 能力設定 「物体を加速させる能力」 物体を加速させ、加速させた物体に一定の魔力を付与する能力、契約者には「魔力を付与する」部分のみ反映させている。 「加速」の定義に関しては「自分以外の影響によって加速した」物体であるため、自身の能力によって加速した物体に魔力を付与することは不可能。(例え 自分で投げたボールに魔力を付与する事は出来ないが、「バット」で打ったボールに魔力を付与する事は可能) 魔力の量は「天使を倒すには十分な量」であり、過剰でも無く、少なくも無い量と言及している。 何故「加速」か。 過去の出来事において、彼は「もしも素早く行動していれば」を深く考えていた故、その影響が強く出ている、それ故に彼は「事前に物事を終える」事を最優先に考え、常に後々の影響、起こる出来事に関してを深く考える癖がある。