本機はPF-M2025の製造から学んだ技術を使用し、艦上戦闘機にしては破格の3000km/h突破を果たした機体、それがPS-M2025です。本機は飛行に必要な距離が173mと短く、小型空母でも簡単に運用できます。狭い格納庫でも多量収納するために翼はウォーレイル(翼内のレールを用いて翼を前方に移動させる機構)を使用しできるだけコンパクトになるよう工夫されています。また本機は旋回性能が優れており、アクロバティックな機動が可能です。そして主武装の37mmガトリング砲2門は駆潜艇程度なら撃破できます。173mm空対多ミサイルは空対空戦闘、空対艦戦闘、空対地戦闘の全てが可能です。爆装も2tあり敵地や敵艦を撃滅するのに適しています。
承認した国家のみ購入可能 1機950億円 現在5000機を運用中、販売可能機数は2500機 特徴 RCS: 約0.00008 m2(レーダに写る面積は羽虫程度) エンジン音は90~78デシベル