【24話:修学旅行!〜中編9〜】 …やっぱ恥ずかしいな、 もね :ただいm、え? うるる:…(泣) なな :大丈夫だからな~ みな :はぁいゆずちゃぁん? 落ち着こうねぇ~ ゆず :あぁああああ!! さく :うるさーい。ゆず少し落ち着きな ゆず :落ち着けるわけなぁいでしょうが!!!! 私のほっぺも食べてぇ!!! なな :うるせっ黙ってろ もね :えっと…。へ? なな :あ、もねお帰り もね :た、ただいま、 うるる:も…ね、 もね :うるる⁉何があったの! なな :まぁ、もねならわかる。 頑張ったんだ。うるるなりにさ もね :…あ、。ど、どうだった…の なな :…聞きずれぇけど、俺も気になる、 うるる:うん…もう大丈夫、だよ それでね、 あのね、えと。 好きな子居ないんだって もね :…そ、そっk なな :待て。言い方的に隠してそうな 雰囲気はあった? うるる:え…無かったとおもう なな :なら、良いこと考えた。 好きにさせるんだよ。 うるる:え、すきに、させる? なな :んだから、何て言うんだ? 振り向かせるって言うのか みな :てことは~沢山アピールしないとね~ さく :頑張れ。うるる 凄い…これが恋なんだ。 …私も、こういうのしてみた、い やっぱ、 よもぎ…のこと ~~~~~ 【次の日】(5:30) 【side:えと】 …朝だ。 まだ、部屋の外出るの禁止の時間だ、 よし。外に出よう(?) ~~~~~ …ここの景色きれいだな~ 2日目、まだ明日もあるんだ。 けど、思ったより短いのかも …昨日の、うるるのは何だったんだろ なな :お兄さん暇なんすか? えと :わ、ななか。びっくりした なな :おう!俺だが どした。浮かない顔して えと :ううん、ちょっと悩み事 なな :悩みあって、ううんで済むわけないだろ えと :え、うん。 なな :なんだー?うるるの事か? えと :…え、エスパー? なな :おぉー当たった。 えと :急に好きな人いるかって聞かれた。 なな :ふむふむ、青春してんなぁ! えと :そ、そう? なな :俺はそう思った。 んで、それがどうした? えと :なな達とそういう話したって聞いた なな :ん?あぁしたけど えと :一応男ね?僕、急にそういう、 恋愛系の話されたら気まずくてね、 なんか変な思いさせてないといいけど なな :んー特になんもなかったと思うけ… えと :…なな? なな :お前…いやなんでもねぇわ えと :いや、そういわれると気にn なな :なんでもねぇ() えと :そっか。じゃあ僕はそろそろ戻るね なな :俺も戻るわ えと :うん。じゃあまた班で …でもびっくりしたな、まさか この時間に人がいるなんて(?) 部屋戻ったら、けんじでも叩き起こそうk⁉ なな :…(腕つかんでる) えと :…な、何⁉ なな :はーあ。一応伝えとくわ えと :、へ? 自分に、嘘と隠し事はすんなよ えと :え、ん? なな :そんじゃ~じっくり考えろっ え、自分に噓と隠し事って何、 何かの暗号?(?) 、なんのこと、だ… えと :ちがう、よね? ~~~~~ 【side:うるる】(6:20) …ん、朝、だよね。 っんぁ、良く寝た、 なな :お。うるるおはよう! うるる:おはよう。なな なな :俺5時に起きた! うるる:は、早いね、 なな :外歩いてきた うるる:歩いちゃダメじゃない? なな :バレなきゃセーフ。 えとと、ゆうともいたし うるる:…そうなんだ なな :まだ居るかもだし行ってくる? うるる:…修学旅行だし、少しくらい、 なな :おう!行ってこい! 俺はこいつらの面倒見るわ うるる:うん。お願いね ~~~~~ …それにしても、少し怖い、 先生と鉢合わせちゃったらって… うるる:けんじ? けんじ:って、うるるさん うるる:別に呼び捨ててでも良いのに けんじ:なんかな、出来ねぇわ うるる:な、なんでよ けんじ:わっかんねw うるる:それより…本当に、久しぶりかもね、 こう、2人で話すのは けんじ:だな~マジで年振りくらいじゃね? うるる:かもね。 けんじ:…なぁ、何か悩んでねぇか? うるる:え?急だね。特に何もないよ? けんじ:ほんとか?昨日とはそれなりに 雰囲気が違うような気がしますが うるる:昨日って、そんな些細なこともわかるの? けんじ:それなりにな。それと、 今の言い方的になんかあるな。 うるる:っ、やられた。 けんじ:言いずらい、言いたくないならいいんだ けどさ、言う勇気がないだけ、? とかなら言ってほしいわ。 一応、「幼馴染」なんd うるる:ねぇ けんじ:お?なんだ えとって、 好きな子居る? ~~~~~ 【side:よもぎ】(7:30) 災難でした。 1。起きてた組?がまた寝る。 2。誰もアラームで起きない 3。ゆうとが壁に頭ぶつけて起きる(?) ゆうと:そして、英雄な僕が生まれたってこと(?) あつし:ゆうとを称える。 けんじ:もっと早くに起きr のぞむ:お前は何も言えないだろ よもぎ:本当に、俺が目覚ましかけとく… そう言ってたの誰だっけ けんじ:掛けてはいたぞ?起きれなかった よもぎ:外徘徊したんだろ、その時起こせや けんじ:わぁああん、よもぎが他責してくるよぉ えと :…(無言でよもぎにタバスコを渡す) けんじ:勘弁して下さい。 あつし:ってふざけてないでさっさと準備しろ! ~~~~~ 担任 :そんで、お前らが最後か よもぎ:全てはけんじが悪いので けんじ:待て待て!ギリセーフだろ! 集合まで後3分あr 担任 :ほーん?5分前行動を心がけましょう この目標、発表したの誰だったか えと :僕が考えた意見を取られましたー けんじ:おまっ、馬鹿が何言ってんだ! 生徒d:あの、そろそろ乗った方が… 担任 :…これに関しては俺が悪いな ~~~~~ 【作者の何かのコーナー(?)】 なにも いいかえす ことば ない です 久しぶりですね皆様方。 およそ、一年と3ヶ月ぶりのよももね。 1話目があり得ないほど伸びてたような いっそのこと、一話から読み直すのもあr((((
主 :俺決めたわ 神の神:…急だな。自首でもすんの? 主 :実は人をって訳ではなくて よももねを、 『1,2週間に1回投稿』にしようかと 神の神:それをする覚悟があって、するなら 報告作品作れよ? 主 :任せてくれ