↓申請に関することなどは少し下の方にあります 次元憲章: ・互いのことを(ユーザー単位では)尊重し人間関係を拗らせないこと。 ・少なくともこの次元内ではフェアな仮想国プレイを心がけること。 ・著しい問題が発生した際にその場で話し合って決め、のちにそのような失態がないように次元法の法案を追加し改めること。 ・ユーザーがお互いに最大限楽しめるように努力すること。 ・次元主はあくまでもユーザー間の仲裁をし反映をする程度に留め不和を和らげる役目を果たすこと。 ・国家運営・国力詳細に際し現実的な数値、統計を用い、チート、次元法の穴を突いたグリッチなどは行わないこと。また、そのようなことをしている国がいた場合その部分の訂正を国同士ではなくユーザー同士で行うこと。 ・会話所で積極的に活動しなさい(迫真) 次元法(申請手順含む): ◯申請・領土について ・本次元はステートが細分化されており口上からの判断が難しい。そのため明らかにその土地しかない場合以外、申請時は基本的にリミックスを用いて申請箇所を示すこと。追加申請時に初期申請時のものを流用しても構わない。 ・初期申請は10ステートとする。 (日本なら九州と離島以外を統一できドイツならばバイエルン、シュトゥットガルト以外を統一できる) ※昇格制次元に参加している者は初期申請が12ステートである。 ・初期申請時には領土地図(ここ)に申請する領土、国名、国旗(プロジェクトにしURLを貼る)をコメントすること。 ・追加申請は4日に一回、1ステートとする。 ・ステートは陸上の線・あるいは海岸線で囲われた範囲内とし、離島はそれ自体で1ステートとカウントするものとそうでないものがあるため確認されたし。 ◯この次元内での設定について ・時代設定は1945年スタートで1985年に固定。 1945年はみなさんご存知世界大戦の終結年である。 1985年はちょうどSu-27が運用を開始した頃であり、ゴルバチョフが総書記に就任した時期である。 ・8月3日(12時)を1945年1月とし現実時間1日で半年進むものとする。単純計算で10月21日に1985年に到達する。 ・p間を通常移動することはできない。既存国との領土交換で領土や主従関係がpを跨がなければ移転することは可能である。 このためp間での外交・通商は存在しない。 ◯議決について 議決は会話所で行うこと。 賛成人数が反対人数より5上回った場合に可決とする (次元参加人数が増えた場合上の数値を拡大させる) ◯経済・人口など統計部分について 自分で やれ(あまりにおかしい数値だと憲章第六条) 数値は基本的に時代に合わせ1945年から1985年付近の数値を用いること。 ◯戦争について ・戦争を始めるには最後通牒を交戦相手予定国の目の届くところに送る必要がある。 本次元における最後通牒であること、要求、最後通牒を送る正当な理由、適切な期限を明記すること。 最後通牒を相手側が拒否した場合戦争状態となる。 ・戦争は会話所ではなく専用の戦争スタジオを用いること。 ・あらゆる戦争には必ずオブザーバーを設けること。場合によっては次元外部の人間をオブザーバーとすることも認める。 ・双方が決めた戦争方式で対戦すること。決まらない場合、オブザーバーによる判断も可とする。 ・相手が最後通牒に応答しない、あるいは戦争に在席しない場合、5日を目安として不戦勝議決を取ることができる。 ◯講和・国家間の主従関係について 無条件降伏した相手に要求できる行動は以下の通り: a.その国の国家予算の3倍までの賠償金 b.全領土中半分の領土の併合 c.敗戦国の傀儡化 d.軍備の没収 e.軍事施設・工場の破壊撤去命令 f.非武装地帯の設置(敗戦国の全土中4分の1) g.敗戦国が加盟していた陣営からの強制追放 ・戦争中に戦勝国が核兵器を使用した場合上記のうちa,bを要求することはできない。 敗戦国も核兵器を使用した場合↑は適応されない。 ・傀儡国など下位国に適応できる支配・制限は以下の通りである: a.内政権、外交権(戦争権含む)、軍事統括権の剥奪 (申請権の剥奪、代理はできない) b.毎回の献上品の要求 c.軍備制限 ◯引退について ・引退時は領土の半分(奇数の場合切り下げ)を他国に譲渡することができるが、特に断りがなければ全土を白紙化して引退するものとする。 ・引退後1週間は再参加ができない。
色の指定: 0、100、72 国名: カナダ 国旗: https://scratch.mit.edu/projects/1204954429