名前:フォルト・グラスフィールド 性別:男 年齢:他が決まってから 身長:175cm 職業:狩人 性格 常にまわりを元気づけるエキスパート。というか馬鹿と言っていいほどの変人。人から嬉しいと言ってもらえるかはわからないがとにかく実践してみるタイプ。 ただそれは元気づけたりするためであるため、偶に自分の限界よりも他人を優先する。とにかく楽しむがモットーだがそれをしすぎて他を忘れてしまうほど。 誰よりも探索というものが好きで、一度やりだしたら止まらないマップ全制覇マン。 遠くから弓で射抜くのが得意で山の頂上から山の麓まで見える目を持っている。(夜目もきく)次の行動を予測するということも得意で動物だったりには”ほぼ”当たる。 対して近接戦闘はそこそこ、なので大体は標的から離れながら戦う。 ただオッドアイであり、しかも右は少し見えづらいのでその事があり、名前がフォルト、欠点・過ちという名前がつけられた。そのことから面倒な目にあっているがこの目があるから自分だと思っているため隠そうとしない。ただ、こんな目さえなければとは思っている。 服装が狩人っぽくないのは親に強制的に邪教のようなものに入れられていただけ。(現在は殉教したことになっている)因みにフォルト自身は『囮に使えるから便利だなぁ』くらいにしか思っていない。 一人称:俺 二人称:君、〇〇 三人称:あの人、〇〇 口調 「俺はフォルト・グラスフィールドだ!よろしく!」 「やっぱり、この世に意味のないものはないな!すべてが新鮮で楽しい!」(満面の笑み) 「これまでの動きをするとなると数パターンの動きが出てくるな…なら、ここか」(矢を引き絞り、待つ) 「いやー、やっぱり人生楽しくいかないと!な?皆!」 「この、この目が有るから…!だから全員、離れていく!こんな目さえ無ければ…!」
申し訳ありません!キャラクターを作れる時間が無く、すごく適当になってしまいました!すいません! それに服が…これに関しては本当に申し訳ない!このような格好が違うと思ったら全然言ってもらって大丈夫です!その時は作り直します!本当にすいません! 全体像は中に