野球場の大画面スコアボードです。 最初は誘導されるとおりに設定するとスコアボードが使えるようになります。 守備位置が分からない人に下に記号と守備位置を書いておきます。 1:投手 2:捕手 3:一塁手 4:二塁手 5:三塁手 6:遊撃手 7:左翼手 8:中堅手 9:右翼手 H:代打 R:代走 D:指名打者 数字キーを押しながらE(失策)やC(野手選択)を押すと、その数字の守備位置番号の野手に記録をつけることができます。 それ以外は下に書いてある通り、誘導通りに入力すれば基本的にちゃんと動くと思います。(ホームランと押し出し四球は勝手に点数を入れてくれます。)
指名打者制の際は勝手にDという守備位置を加えれば10番目の位置にピッチャーを表示できる仕組みになっています。ただし、試合中ピッチャーが守備についたり、野手がピッチャーになると必然的に指名打者は解除されます。 なお、ホームラン時の演出のバットとボールが当たるときの「カキン」という音はNHKクリエイティブ・ライブラリの「効果音 金属バットでボールを打つ」という効果音を使用しています。