【報告事項】 題名/絵画「呪の先導者」に描かれている人物について 名前:オスカー=ウォルト 男 身長:???cm(計測不可) 年齢:人としては22歳 絵画としては1000歳以上 性格:のんびりしている(マイペースとは少し違う) 几帳面かもしれない 優しくはない 設定:昔、どこかの国で 禁忌の力で人々を導いていた事がバレて 処刑されたと噂になった謎の先導者の絵画 (何処で誰がどうやって描いたのかは不明) の中にいるその指導者張本人 絵画の中の人物、オスカーに ひょんなことで魂が宿って蘇生した次第 オスカーが蘇生したことによって 生前持っていた禁忌の力が溢れ出し 燃やしても捨てても引き裂いても 持ち主のもとに戻ってくる 誰にも処分できない 呪いの絵画と化してしまった。 処分に出た被害が大きすぎて見かねた国王が 「美術館の一角にでも飾ってやれ」と 言ったことで今のところは落ち着いている 美術館で展示するにあたって 呪いというのはあまり良くないとなったので 呪(いのり)の先導者という 何とも皮肉な題名にされてしまった 片脚を悪くしていて杖をついているが、 別になくても歩ける (武器代わりにしているところがある) 基本的にどこにでも現れる その時の気分で職も変わってる 昼間は美術館にいるので、 夜間に出会える可能性が高い 休館日も同様、自由に行動している 能力:カメレオン その場に完全に溶け込むことができる (敵陣に乗り込んでもスパイだと バレないみたいな) 体の色が変わるとかではない その場にいてもまったく違和感がないだけ これといった技はない ※彼は男です。決して女やショタローコンプレックス ではございません
#猫改造 今後の作品の参考にしますので より多くの感想をお待ちしています。