雫姫(しずひめ) 文学少女。 年齢不詳。 主に有名な小説や文学作品から引用して喋る。 普通に喋ることもあるが発音が苦手な為いちいち区切りをつけて喋る。少し間違った敬語を使う(文学作品の〜だ口調(過去形多め)に影響を受けつつ敬語を使おうとしている為) 『引用部』(作者)、(題名)、より。 「『そうか、そうか、つまりきみはそんなやつなんだな。』ヘルマン・ヘッセ作、少年の日の思い出、より」 「『メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。』太宰治作、走れメロス、より」 「『助けるッピーー!!』(自主規制)イタン5作、タコ(自主規制)ーの原罪、より。」 「『キッショ、なんでわかるんだよ。』芥見下(自主規制)作、(自主規制)術廻戦、より。」 「『やはり暴力…!!暴力は全てを解決する…!!』金田一少年の事件簿、より。」 「緊急事態、です。」 「よくないと思った、です。」 「よかった、です。」 「…私は激怒した、です。」 「悲しかった、です。」 黒塗り世界宛書簡 くろおばあないと
在庫処理です。 廻り羽のアレみてぇな空の色してますが無関係です。 電車止まった日の直後だったんでバカ混みしてたし通り雨やばかったですが結果的に綺麗な空見れたのでよかったです。