重要な注意点 作成したばかりでバグが若干ありますので、修正の効かないプログラムには使わないでください。また、バグがありましたらコメント欄に連絡お願いいたします。改善いたしますので本当によろしくお願いいたします。 使用例について 旗を押すとclassAが作成され、そのインスタンスが旗押し約1秒後に画面のスタンプを全消しし、さらにその1秒後にスタンプで謎の猫の集合体を描くものとなっています。 使用方法 ①必要なコスチュームを先にbaseの方に入れる ②baseかクラス操作が可能なスプライトにクラスの定義を打ち込む(旗が押されてから0.1秒ほど待ってから実行するようにしてください) ③baseかインスタンス操作が可能なスプライトにて処理を行う(旗が押されて0.1秒ほど経った上で②が終わってからどうぞ)
⭐︎注意点 関数の定義部分や元々使用されている変数はいじらないでください。 JavaScript準拠 ⭐︎クラスの組み方(他は使用例を参考に作ってください) 基本的に関数を使ってクラスを組みます。まず、クラス定義開始を最初に入れて、ここで重ならないようにクラス名を指定します。次に、コンストラクタ開始を入れて、そこで引数の設定ブロックや要素の設定ブロックを入れます。ここ以外でこれらの新規作成はできません。そうしたら、コンストラクタ終了を入れ、そこから関数の設定を始めるブロックを入れます。名称が同クラス内の他の関数と同じにならないようにしましょう。そして、ブロック挿入ブロックを、中にあるコメントを参考に組んでください。そうしたら、関数定義終了ブロックを入れます。そして、必要に応じて関数を増やしたら、最後にクラス定義終了ブロックで閉じて1つのクラスが作成できます。