「これは開発段階で実用性は皆無です」 使い方:まず中に入ってこの真ん中辺りに表示される正方形の色を変える「リンゴや他の絵などにしても良いがまだ開発段階でテストプレイを十分にしておらず可能か不可能かは不明」そうしたら旗を押しなおし右下に書き込みボタンが表示されるまで待つ「変更した色により出てくる時間が変わります」出てきたら書き込みボタンを押し、ペンに書き込ませる。結果元々中央にあったサンプルと少し似ている点で表示された絵?のような物ができる「成功した場合」 下はこの作品の問題点 ①:読み込み&書き込みの範囲が狭い。 問題解決レベル:極小 総合解決レベル:極めて高い 解説:実は読み込み&書き込みの範囲は広げることが可能である、そのため問題解決レベルは極小とした、が!その拡張がこのプロジェクトの負荷を上げる、そのため赤 青 緑 の通知変換が遅くなる、それはどう言うことかと言うと、そもそもこのプログラムはクローンに一つ一つの色を探知させて色を区別している、そのため範囲を拡大するほどそのクローン数は膨大な物になってくる、クローンが多いとこのプロジェクトに負荷がかかるため③の問題の解決を遠ざけるそれにより総合問題解決レベルは極めて高いとした ②:絵の色彩表示がきめ細かくない「画質の低下」 解決レベル:極めて低い 総合解決レベル:非常に高い 解説:一応点のサイズをできる限り低め画質をそこ上げすることならできる、だが!点のサイズを小さくすればするほどクローン数も膨大なことになり①のようにこのプロジェクトに負荷をかけ③の解決を困難にするために総合解決レベルは極めて高い ③このプロジェクトの負荷によるサンプルの色を解析する速度の低下 解決レベル:極めて高い 総合解決レベル:脳がパンク 解説:この問題やばすぎだろぉ(怒)粉プンプンかなぁ!(怒怒怒)