自分が犯した過ちの数など数えれるわけもなかった。 僕は毎日1回は過ちを犯した。 自分でも「過ちを犯しすぎ」って自覚してるのに、過ちを起こさないことは不可能。こんな僕って… 誤っても 「誤り過ちは誰にだってある」とか優しく励ましてくれるけどさ、 "世界はそう簡単にはいかない" 僕はそう思ってる。 実際励ましなんかただの優しい言葉の羅列にすぎない。 いっちゃえば、僕らの「名前」も文字の羅列にすぎない。 閑話休題(それはさておき)、自分の存在意義っていう物は… そんな闇が深い事ばっかり考えてさ、やっぱり、僕は礻力"ティ⅂゛。 どうやったら朮゜シ゛テぃブになれるかな… 生きたいけど…上手に生きることができない。 誰か上手く生きる方法教えて… そうやって人に頼ってばっかりの人生 ああこんな人生でいいのか自分でもわからないけど 自分が悪いことは自覚している。 まず、謝るべきは僕。 でもね…僕… "・・・ーーー・・・" そうしても誰も僕のことを救ってくれなくて、僕の努力は報われなくて、僕も人のことを救いたいのに、上手に救えなかったり。 本当の笑いを失って永遠の涙と偽りの笑いを得ただけで、幸せにもなれない人生。そんな人生を僕は歩んでいる。報われず、救えず、救われず。でも 「生きたい」っていう希望があるから、挽回時代が始まる。 皆の協力で希望も増えて、自らの希望も合わせて、太陽のように希望を輝かせて、それで僕は幸せになりたい…!