幼児化っていうよりも過去のみとさんを連れてきた感じです 【過去をチラッと公開】 みとさんは元プリンセスで人間の産まれる時代を決める役目の雲の上の世界に住んでいた(が親友を助けるため実の父の王様を裏切って記憶バイバイ&令和の人間界の住人にされた。本人は過去のことを知らない) 気絶している間に雲の車で人間界に連れてこられたため降りた雲の車の記憶だけある。 ちなみに綿飴は雲上界にも人間界にも存在するため一度綿飴のことを忘れたことがある。 今は気まぐれに空を雲ドライブしているそう。 ちなみに今は東京に行って東京の空気とmade in東京のグミと東京の卵味の納豆とおじさんの1本しか生えていない貴重な髪の毛で空気グミ作ってるらしい。(みと、はよ土下座してきなさい。) ※ちなみに雲上界は技術が発展して心を持った機械兎の人口が8割を占めている。 ※みとは3年で1歳歳をとる(成長の節になる)。現在みとは9歳だが27年生きている。つまりあらさー。 この作中では人間年齢7歳のみとを描いているためこの作中のみとは21年生きている。