すくらっちの てらと ぎがは、おおきな かごを もって、もりの おくへ でかけました。 ぼくらの なまえは てらと ぎが このよで いちばん すきなのは ぷろぐらむ くむこと つくること てら ぎが てら ぎが 「うごきぶろっくを かご いっぱい ひろったら、15どまわしてみようね。」 「おとを かご いっぱい ひろったら ばくおんを かなでて、こまくを やぶろうね」 と、2ひきが はなしながら いくと・・・・ まあ!みちの まんなかに、とても おおきな はたぶろっくが おちていました。 「やあ、なんて おおきな はたぶろっくだろう。 ばぐとおもうぐらいの ながい ぷろぐらむが できるぞ」と、てらが いいました。 「ぼくらの からだより ずっと おおきくて、 ふくざつな げーむが つくれるぞ」と、 ぎがが いいました。 「それよりも、うごきぶろっくをつけるのが いいや。ぼくたちが どこかのばしょへ えいえんに てれぽーとするのは たのしいよ」 と、てらが いうと、 「そいつがいいや」 と、ぎがも さんせいしました。 ところで、どうやって もってかえったら いいでしょう。「この はたは、あまり おおきくて、かごにはいらないよ」 と、てらがいいました。 「かついでいこうか?」と、ぎががいいました。 「おもすぎて、くらっしゅして しまうよ」 「ころがして いこうか?」 「いしにぶつかって、ほぞんしたのが きえてしまうよ」 2ひきが うでぐみして、しばらく かんがえていました。 てらが ぽんとてをたたきました。 「それじゃ、どこかへいく を もってきて、 ここであそぼう」 「うん、それはいいかんがえだ!」 ぎがも ぽんと てをたたきました。 てらと ぎがは、いそいで うちへ かえって、 よういを しました。どこかへいく は おおきくて りゅっくさっくに はいりません。 「しかたがない。 ひっぱっていこう」 さて、しっかり ぶろっくを くっつけて、 いますぐほぞんを おしました。 ぼくらの なまえは てらと ぎが このよで いちばん すきなのは ぷろぐらむ くむこと つくること てら ぎが てら ぎが うたいながら、ほぞんできるのを まっています。「ほぞんしているんでしょう! とってもながい まちじかんだもの」 と、すくらっちじゅうの すぷらいとが あつまってきました。 そうとも、ばぐをつくるよ てらと ぎが ぜんいん けしてやるから まっていて 「さあ、できたころだzお」 せwyんじゃkんbjかヶあせqryghじゃd fっはっyxhんべvfゔぁhj jぢくっhbqふぇk wdべすっげhqvfgへあhfゔぇh ジェkqbしぶqbfbkfkjqkrふq くぃrqhたqhqふgjkqんgjんg んfjqんっいにういううfbふぃうbふ っfんjqfbqfbjfqkf