20XX年2月3日の夜ーーーー かーびーは、自分の寝室の中で静かに寝ている。彼の規則正しい呼吸音だけが、部屋に響いている。その時、ファウストがゆっくりとドアを開けて中に入ってくる。「かーびーさん、起きていますか…?」彼女はかーびーに聞くが、返事がない。かーびーが寝ていることを悟った彼女は、少しづつかーびーに近づく。相変わらずかーびーは静かに寝ており、彼女に気づく気配もない。「全く…鈍感ですね。」ファウストはそういうと、彼の上に跨る。かーびーは少し動くが、また落ち着いて寝始める。ファウストはかーびーが起きないように彼の服を脱がしている。 「少し待っていてください。すぐ私のものになれますよ…」 かーびーの服を脱がしたファウストは、自分の服も脱ぎ始める 「この天才、ファウストのものになれるなんて嬉しくてたまらないでしょうね…」 ファウストは昨日と同じように、胸の間にかーびーの棒を入れる。 かーびーは少し身じろぎをするが、まだ起きていない。 ファウストはかーびーがまだ寝ているのを確認すると、上下に動き始める。 かーびーの棒は柔らかいπに挟まれ大きくなっていく。 「その調子です…そのままさらに大きく…」 かーびーの棒は完全にビンビンになり、ファウストはそれを見て満足そうな顔になる。 「こんなに大きくして…準備万端ですね…」 そう言うと彼女は自分の秘所を自分で触り始める 「これも…気持ちよくなるため…あっ…」 彼女のものは少しづつ濡れていく。 彼女は呼吸を荒くしながら、かーびーの棒を自分の秘所に入れる準備をしている。 ゆっくりと股をかーびーの棒に近づけていく。 「あっ…!入った…!」 ファウストの喘ぎに反応して、かーびーは目が覚める。 「ファウスト…さん…?何をして…」 ファウストは急いでかーびーを動けなくする。 「私が全てやります。かーびーさんは動かないでください。」 そういうと、ファウストはさらにかーびーの棒を自分の中に入れる。 「あっ…今日から…貴方は私のものです…かーびーさん…」 「やめて…ください…」 かーびーは必死に抵抗しようとするが、力が入らない。 ファウストは動き始める。 「んっ…中で…おっきくなって…」 ファウストの動きはさらに早くなっていき、かーびーの棒はそれに反応するかのようにどんどん大きくなっていく。 「あっ…だめぇ…イク…」 「な…何か出そうです…」 「その調子で…出して…私の中に…出して…」 ファウストは最後の力を振り絞って、動く。 「あっ…イク…!」 ファウストは絶頂に達し、大声で喘ぐ。かーびーの棒から白い液体がファウストの中に注がれる。 ファウストは疲れたのかかーびーの方にもたれる。ファウストの秘所からは白い液体が溢れ出ている。 「気持ちよかったですよ…かーびーさん…」 そう言うと、彼女はかーびーの体の上で寝てしまった。 かーびーは動けずに、何もできない状態だ。 これから二人は、どのように過ごしていくのだろうか…
登場人物 かーびー(@Site_IRBM) ファウスト(リンバスカンパニー)