Sb-13 Ugla 設計:Stibium industries なんかゲボキモくなりました 【来歴】 連邦海軍が空母「ネプツニウム」及び複数の強襲揚陸艦を運用する以前、F-94は航空基地に対する攻撃による滑走路の損傷に関わらず運用が行えるSTOVLステルス多用途戦闘機としてその役割を果たしてきた。しかしながら当該機は技術が未発達ながらステルス性を重視して設計されたため、史実におけるステルス機と比べて決してステルス性が優れているとは言えないにも関わらず、ペイロードも小さく、率直に言ってしまえば失敗作であった。このことを第六次中東戦争においての空母及び強襲揚陸艦におけるF-94の運用を経て痛感したネプツニウム連邦軍はF-94の新機体による完全な置き換えを決定。そして連邦海軍および海兵隊(連邦海軍陸戦隊)の保有するF-94を置き換える目的でスティビウム工業により開発されたのが、Sb-13 Uglaである。本機は従来重視されてきたステルス性を放棄し、ドイツ第四帝国からの技術提供を受けて開発されたEFN-02-Bを二基搭載することにより非常に大きな兵装搭載量を得た。これにより強襲揚陸艦の戦闘能力は大きく強化され、空母を一隻しか保有しない本国でも複数の遠征作戦を並行して行うことが可能になった。しかし垂直離着陸機構の開発が難航し高コストな機体となってしまった。量産効果による調達価格の低下が待たれる。 陸上配備型のSb-13Gも開発された。 【スペック】 後からいろいろ書き足すゆん (Sb-13) 全長:23.1m 全高:3.6m 全幅:13m 畳むと6.2 乗員: 1名 最大速度: M1.6 最大離陸重量 39500kg 兵装搭載量: 18800kg 戦闘行動半径 1700km 動力:スティビウム重工製(ドイツ第四帝国:技術提供) EFN-02-B 235kN ×2 固定武装:6砲身30mmガトリング G6S-30A (Sb-13G) 全長:26.1m 全高:3.6m 全幅:14.9m 乗員: 1名 最大速度: 1360km/h 最大離陸重量 42500kg 兵装搭載量: 22000kg 戦闘行動半径 2700km 動力:スティビウム重工製(ドイツ第四帝国:技術提供) EFN-02-C 255kN ×2 固定武装:6砲身30mmガトリング G6S-30A 【調達価格】 0.7億USD 0.8億USD (-G) 【輸出価格】 1.2億USD