白沢 朝(しらさわ あさ) 中学3年生。15歳 雪の妹で、雪のことを姉貴と呼ぶ。 口が悪い 中2の冬くらいからグレて不良であるが、成績は学年トップ。 姉と同様負けず嫌いで、努力は怠らない 表向きは姉のことを嫌っているが裏では心配してたりする 不良ではあるが、むやみに人は殴らない。(殴る時にはしっかり殴る) だが、根は優しさをもつ少女であり姉もその内面を評価している。 セーラー服の丈があまりにも短いためインナーを着てる 髪型は所々三つ編みのおさげ。
※以下朝の過去を書いていきます 朝は小学生の頃からずっと優秀で、それは姉である雪をも超える実力だった 中学に雪が入学し、雪は現在の朝のように、不良学生であったが、高校入学までの底知れない量の努力によって、朝を追い越した。 その事実に、両親は雪のことを褒め、朝の日々の努力はあまり評価してくれなくなった(例えるなら優等生の凄さは教師は認めてるけど不良生徒がテストちょっと点数あげてめっちゃ褒めるみたいな) その出来事で朝は雪に劣等感を抱き、いつもお行儀よく振る舞う自分が馬鹿らしく思いグレた。 感情がごちゃごちゃになり思い詰めて自32しようとした時に、たまたまその通りを通った治と透守に助けられ、現在は2人に協力している。春とはライバルだと本人は思ってる。 治の司令で、現在明を探している 呼び方 治→治さん 透守→師匠 春→なぁ おい お前 口調 友達などといる時「〜でしょ笑」「〜じゃん!!」 喧嘩中など 「うっせーぞこのドグサレが…」「んだとコラァァァ!!!」「黙れ53野郎」 ある日、こっそり治の研究室に入り、興味本位で研究している「それ」を接種してしまい、5日意識不明となるが、目覚めて能力を得る。 能力は冷凍 自身の血液を対象に接種させると、その部分から対象を冷凍させることが出来る。