前半は悲しく、バラードっぽく。だけどbridgeから少しずつ明るく、last chorusは長調で明るく。 outroでは5回くらい転調してほしい。
[intro] だけども...大切に思えたのも...3分の...1まで..... 主人公?それは.....滅ぼすべきもの。 [Verse 1] どこで僕と君は2分された? なぜ『×2』と『^2』の差はある? 世界に君が主人公と、僕が悪役と決められたからかな? 倒れた僕に君は言った、「ともに歩んでいこう」 そんなこと 簡単に できると 思わ ない ほうが いいのに.....! [chorus-first half] これまで君は何を見てきた? 僕には君の記憶を予想するのに解はもはや出せぬべし both 守るべきものはあったというのに.... 君のは光に不自然に守られ、僕のは不可思議に散った。 [chorus second-half] どうすればいい?どうすればいい?馬鹿の一つ覚えのように..... そうすればいい。そうすることはできない......主人公、じゃないから。 [bridge] どうしようもない、価値はない。でもなにかしてみない? 恨んでいたい、それ以外にない、だけどまだ道はないのか? 最高じゃない?願望はない?もう一度考えたい、 理由はない?理由がない!守る、生きる、歩む、戦う、死ぬ、そして好きでいる? [last chorus] それまで僕は何を見てきた? ただ忘れていたのだけなのかも、あと1ラップを。 いままでの99ラップ存在意義を問うならば、 この最後の1ラップのため?おそらくそうだろう。 [outro] さよならと主人公に告げて 僕は然るべき場に還る 最後の1回だけでも 彼女のように愛したい もう君に対して、恨みがないかと言われれば.......あるかもしれないが.......... May be forgive you, for to give me way.