「はじめに」 ここ数日は主が色々と不安定であり、今やっと落ち着いたので近況報告も兼ねてこの作品を作りました。非常に長いです。要点のみ聞きたければプロフィールで主に質問してください。また、底辺スタの方への伝言がメインです。Frontierについては11月を目処に会議を開く予定でいるので、もうしばらくお待ち下さいますようお願いします。 (https://scratch.mit.edu/projects/869145822/) 「本題」 まず、9/15の22:30ごろの「抜けて正解だったわ」と言うコメントについて、不快な思いをした方がいればお詫び申し上げます。まずは、なぜこのタイミングで、このような作品を出したかを説明いたします。 まず時系列をば 8/31無事主催イベント爆死、夏休み終了に伴い一旦雑談引退。 9/1〜9/11 特に浮上もなく活動。 9/12右手首骨折。 骨折について詳しく説明致します。学校生活の中での不注意が原因での骨折です。9/16時点で、手術は不要で、ギプスでの保存療法(ゆっくり自然回復を待つ方法)で治療しております。初めての骨折ということもあり、非常に動揺しており、怪我をした直後は文字が痛むわけではなく、震えて書けない程でした。また、早退も高校では初めてで、欠課による単位への影響も考えると非常に辛いものでした。また、定期考査が近いだけでなく、生徒会選挙での演説も9/17に迫っており(無事出られそうですが)、さらに、所属しているジュニアオーケストラへ迷惑もかけてしまうなど、非常に心が不安定な状態でした。その時に、底辺スタが全体的に改革を伴う荒れた状態へと突入し、気持ちのよりどころがなくなったことで「もう完全に引退する」ということを言ったわけです。「身体的事情」は骨折のことですが、「家庭の事情」はあってないようなものです。浮上できる時間は制限されていますが、父親がちょっと呆れてるだけで特に支障はないです。これからも土日には顔を出す予定です。ご心配とご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ありませんでした。 「底辺スタの皆様へ」 さて、私が不安定だった理由をお話ししたところで、底辺スタの皆様へお願いがあります。風紀委員ができて廃れた様子を見て、私は正直もう潮時だと思っております。そもそも、「底辺のスタ主」もといなっぴぃが過疎スタへ半分対抗して深夜ノリで作ったスタジオ、ここまで独自の文化が続いているだけ奇跡なんです。過疎スタのようにもっと続いていくには、色々と考え直す必要があります。まず、このスタジオのモットーとして、「来るもの拒まず、去るもの追わず」があったと思います。いやまあ、適当に制定しただけかもしれませんが、新規を読んで繁栄するスタジオならば、スタ主が独裁的な姿勢でいるのはどうなんでしょうか。もしなぜろんが、これ以上の発展を望まないならこの話はなかったことにしてください。でも、これからする話は無視できません。ルール違反、一体どうしたいのですか?慢性的な荒れた状態がお好きなら勝手にどうぞ。もし変化を望む方がいるなら、プロフィールにコメントしていただけると幸いです。その他の感想もプロフィールへコメントして、どうぞ。以上kenken0623でした。
追記 他スタ下げてこのスタジオの話してるやつは一旦考え直せ 空気化とかなくても身内ノリはすでに同レベルだぞ。ノリまで下位互換だったらそれこそ底辺じゃねーか