【使い方】 XMLに処理対象のデータを入れてください。 要素名には検索対象の要素名を入力します。 条件には絞り込み条件を入力します。 【条件について】 ・条件が空欄以外なら適用されます。 ・要素内に条件が含まれていない場合、その要素は除去されます。 ・条件の先頭に「!」を付けるとNOT条件になります。 【注意事項】 ・本ツールの動作保証は一切ありません。必ず自己責任で使用してください。 ・同じ要素名が複数存在する場合はまず親要素を指定してから検索してください。 ・同じ要素名が存在しない場合は問題ありませんが、存在すると正常に動作しない可能性があります。
中見た方がいいです 更新履歴 【v0.1】 公開