〜オリキャラ情報〜 名前:五十嵐 早夏 性別:女 種族:人間と神様のハーフ 年齢:11歳 職業:オペレーター 誕生日:6月27日 属性:守護&風 一人称:「私」 二人称「(名前)さん」 口癖:「どうして神様は私を混血児に選んだの? ーねぇ、神楽」 台詞例:「私は、皆さんのように強くありません。 奇跡と勘に頼っているだけなんです」 「私、だけにできること?こんな弱いのに?」 「もし私が神社の子でなくて、人間だったのなら どうなっていたんでしょう?」 特攻式:回復型 趣味:ガーデニング 特技:奇跡を手繰り寄せる 好きな食べ物:メロン 嫌いな食べ物:苦い物全般 使用武器:風祈ノ鈴 能力:「奇跡透過(トランスパレント)」 奇跡の力で姿を隠すことができる能力。 姿を隠している間は壁や敵の攻撃を 無効化することができる。 ただ、姿だけを消すので、声や匂い、足音でバレる 二つ名:「奇跡の人神様(ひとがみさま)」 見た目:緑色の髪で、左目に眼帯。(している時としていない時がある) 後ろ髪はすっきりと大きなリボンでまとめている 説明:人間と神様のハーフで、好きな食べ物はメロン。 性格は積極的で怖いもの知らずだが、 虫や異形が大の苦手。 新しい物に興味がある。 過去に戦闘員として活動していたが、 敵に頭を潰され死亡し、そのことがトラウマとなり、 戦うことができなくなった。 現在はレイ達の「第一戦闘機軍-メイフラワー小隊」専属のオペレーターを務めている。 また、ヒアリングセンターで医師の森街司と共に戦闘員の物理的な回復をして戦闘員をサポートしている。 人間と神様の混血が生まれる確率は 300年に一度あるかないかと言われており、 「奇跡の人神様(ひとがみさま)」と呼ばれている。 奇跡体質で、あらゆる奇跡を手繰り寄せる事が出来ると言われている。 隣には星型の神様の方の早夏が浮いている。 この神様を「神楽」と名付けている。 透影神社(とうえいじんじゃ)(旧:透詠神社) 早夏の実家の神社。 何らかの神を祀っているとされるが、 何の神かは不明である。 千年前、五十嵐座右衛門という人物が命と引き換えに建てた 神社。早夏はその子孫にあたる。 社の周囲には常に穏やかな風が流れ、鈴の音のような風音が絶えず響いている。 その風は「神の息吹」と呼ばれ、訪れる者の心を静め、時に未来を告げるとも言われている。 古くから“風の声を聴く巫女”が代々仕えており、 早夏の家系もその血筋にあたる。 しかし、時代と共に参拝者は減り、 今では神職もほとんど早夏の家族だけ。 それでも、夜明け前の境内で舞う風の鈴の音は、 今なお人々に神秘を感じさせる。 希少「ミラクルクローバーズ」 秘境「maze・フロンティア」 「神と人の融合体」