先日の誕スペ、皆さんみました?見ましたよね((( そこで、冒頭に紹介された'26の映画、「新・のび太の海底鬼岩城」について考察をしよう!というプロジェクトです!まず、今年は考察が安易な年だったと思います。 理由は、まず3つに分かれます。一つ目は、おまけ映像が海、と言う点でした。個人的に映画の最後、何かしらの演出と共にドラえもんが出てきて、「映画は面白かった?来年の映画は⚪︎年の3月公開!」的なのがあります。 そこが今年は海→海系の映画、と言うことになります。コレにあわせて知っておきたい情報が、2015,2020,2025など、5年周期の次の年は、リメイクの可能性が高い、と言う事実です。例えば、2011は、新鉄人兵団、2016は新日本誕生、2021は宇宙小戦争、と言うふうに全てリメイクになっている、と言う根拠があります。つまり、ここの二つをまとめると、 「おまけ映像→海 2026→リメイク」と言う事実です。では、あと一つは何かというと、海、ということが決まった時点で、海底鬼岩城か南海大冒険か人魚大海戦か宝島に絞れることになります。しかし、南海大冒険のリメイク→宝島みたいなものなので、残りは海底鬼岩城か人魚大海戦に絞ることができます。しかし、人魚大海戦は、比較的新しいので海底鬼岩城にしぼれます。つまり、 「海 リメイク 海底鬼岩城」という三拍子揃った考察ができるわけです。ただし、多くの方はここで迷ったと思います。それは、タイトルが「新・のび太の海底鬼岩城」か、「のび太の海底鬼岩城 2026」の二つだと思います。ここで考察。2006→のび太の恐竜2006 2011 新・のび太の鉄人兵団 2016 新のび太の日本誕生 2021 のび太の宇宙小戦争2021 ということを考えると、新・にすると、タイトルが偏ってしまうということが考えられるので、私は、タイトルを「新・のび太の海底鬼岩城」と予想しました。 (言いたいこと全部言った感半端ない主) というわけで、このプロジェクトを拡散して、次回の考察などにも活かしていただけるとありがたいです!! 長文読んでいただきありがとうございました!
よかったら2026ドラ映画考察スタジオ入ってください! https://scratch.mit.edu/studios/36500600