1,2,3を押すと色々なモードに変わります 1、ラップバトルモード 2、戦闘モード 3、戦闘モード(本気) こちらはAYS合作です。ですのでAYS用として出さないと問答無用で不採用です。ご注意ください。 〜⚠︎警告⚠︎〜 ・1話1話はアニメパート→AYSパート→アニメパートの流れです。 ・他者様や原作に敬意を払っていないと認識した場合、問答無用で不採用です。 ・「俺TUEEEw(インフレ)」の是非はキャラの設定、画力などにより判断させてもらいます。 ・AYSやアニメなどの素材が多いと採用されやすいです。 ・迷惑行為を繰り返した方は出禁にする可能性があります。 【あらすじ(語彙力-26万ご注意)】 これは遠い遠い世界でのお話。 大昔、闇の英雄によって封印された「大災害」「終わり」の異名をもつ“厄災”が、今、何者かによって再び解き放たれた。 全てが無に包まれ“崩壊”を防ぐため、ある時防衛隊が立ち上がる。 目的はただ一つ。“厄災”を討伐し、世界を“崩壊”の危機から救うこと。 運命は彼らに任せられた。 【〜陣営の説明〜】 《都市防衛隊》 “崩壊”した世界を救うべく立ち上がる、俗に言う味方。目的は各地のRED EYES基地を制圧し、“崩壊”を止めること。うち優秀な人材7人くらいはリーダーになる。 [戦闘員] 各地のRED EYES基地の攻略、市民の救出、偵察など幅広い「戦闘」に関することが仕事。 [防衛員] 防衛隊本部の防衛や同じく市民の救出が仕事。だが防衛していても怪物やRED EYES達はあまりやって来ないため基本は暇。稀に戦闘員に混じって攻略に行くこともある。 [業務員] 防衛隊内部での情報収集や調査などが仕事。だが結構ブラックな環境である。出番は少なめ…かも?戦闘可能な業務員は貴重な存在。 [リーダー] 優秀な人材7人ほどが昇格する。主に戦闘員や防衛員など防衛隊内部の管理、基地の攻略、隊員の教育などが仕事。 《PEGASUS》 都市“デボールべドゥ”に位置する、自然環境などの保護、そのための兵器の開発などが目的の団体。大量の巨大兵器などを所持している。リーダーは「シナモン(by@Na_Ya-y88)」。基本的に中立だがRED EYESには敵対している。採用人数少なめ。 《市民》 その名の通り各都市に住む市民。怪物やRED EYESに抵抗し、救助を待とう。中には戦闘できたり防衛隊に入隊する者もいる。採用基準が最も緩い。 《RED EYES》 「厄災」による“崩壊”を実行し全ての征服を目論む組織。俗に言う敵。各地に散らばり生物の凶暴化、都市の侵略、防衛隊や他陣営の鎮圧をする。 [団員] 防衛隊でいう所の「戦闘員」「防衛員」「業務員」を全て混ぜたような役割。強さはバラバラで、計り知れない強さを持つ団員もいれば、市民と同程度かそれ以下の団員もいる。意外とホワイトな環境。 [怪物] RED EYESが元の野生動物を凶暴化させたり、改造したりした「A型」とRED EYESが0から独自に開発した「B型」の2種類が存在する。強さとしては基本B型の方が上だがA型にもずば抜けて強い怪物はいる。各地に散らばり市民や建造物への攻撃が役割。 [幹部] 防衛隊と同じく7人ほどいるRED EYESの精鋭たち。とてつもなく強大な力を持つ。 《中立》 どの陣営にも属さない完全な中立陣営。個人で活動し、それぞれの目的を果たす。ただ大体は防衛隊と同じく厄災の討伐が目的となることが多い。非常に採用率が低い。
説明の続き スクラッチから生まれたポーランドボール。人の名前を覚えるのが苦手で友達がいない。ていうかそもそも作らない。けれど、何かを作ったり、考えたりすることが好きで色々作っている。ちなみにあだ名がある。あだ名は「作者:鈴木」 使用武器 ・プログラムアックス ・プログラムソード ・プログラムダガー 能力の種類 権限 ・反転(はんてん)・・・飛び道具や長距離攻撃を180度回転して跳ね返す…① ・削除(デリート)・・・相手の攻撃を消す(人を消すことはできない)② ・スケッチ・・・筆やペンで武器などを描く。本物に近いほど、制度が上がる(食べ物はかけても味と匂いは再現できない) ・巻き戻し・・・一時間前の時間帯に巻き戻せる(月に一回しか使えない) ・透過(とうか)・・・自分、または仲間を10秒まで幽霊みたいに薄くして、相手の攻撃を受けてもダメージが通らないようになる ・巨大化(きょだいか)・・・1分間だけ自分が通常より5倍まで大きくなる