お馴染み(じゃない人もいる)カルです! 前々からあった途中参加枠。本当はもっと あとに募集する予定でしたが、予想以上に 予約が多かったので早めに募集です。 『俺コメントできねえから!!』 ここに重要なものを書いているのでみてください 「予約者だから」などで優遇などは一切しません。 そこはご了承ください。 立ち位置などの説明があるので しっかり確認するようにしてください。 1枚目 サムネです。 2枚目 これは最重要事項です。私が見たら♡と☆を押しに いきます。 3枚目 キャラの主要事項です。 全身写した立ち絵でお願いします。 人称の勘違いがあったら嫌なのでここに書いときます 一人称…自身を示す単語「俺」「私」など 二人称…相手を示す単語「君」「あなた」など 三人称…不在の他者を示す単語「アイツ」「[名前]」など ↑は『複数人を言う単語ではない』ので把握しておいてください 4枚目 希望する立ち位置に丸を振ってください。 炎、氷など属性が書いてありますが、気にしなくていいです。 立ち位置の説明はネタバレにならない程度に説明します 【炎、氷、風、雷、地の表記】 『立ち位置ではありません』 間違えて丸を振らないようにしてください また属性に関係がなくても全然大丈夫です! 【使者】 警察で言うなら巡回のような様々な箇所に出歩く 立ち位置ですバチバチ戦うような人で属性の 「攻撃」の面を持つ人です。 『性格、設定は優しい系でも問題ありません』 アニメ出演頻度は他と比べて高めです。 敵か?味方か?そんなのは関係ありません。 【守護者】 サポートやディフェンスに近い、看守的な立ち位置。 基本出歩かず、所定の空間にいる感じ。 最後の砦になるような者。属性の「防衛」の面を持つ。 アニメ出演頻度は低いですが使者よりは優遇されます 敵か?味方か?そんなのは関係ありません。 【地とそれ以外の属性】 地も上記と同じ立ち位置ですが、他属性よりも 強い立場にいます。これに応募するなら 第二希望なども考えておきましょう。 そんくらい採用率を低めです。 立ち位置は諸事情で希望通りにならない可能性が あります。適当で決めた場合、適当と書いてくださると 助かります。 5枚目 応募キャラの詳細を事細かに書いてください。 例えば、「話し方」「好物」「特徴」そのキャラの 全てを詰め込む感じで大丈夫です。 “ページをはみ出て書くくらいなら“ メモクレに記入してください 当然少なけりゃキャラを理解できないので…ね? 6枚目 応募キャラの能力や技、武器なんかも事細かに 書いてください。弱いと採用しずらいので 滅茶苦茶にインフレして大丈夫です。 ただ「絶対無敵」とかで簡単に終わらせると 面白みが無いので採用は難しくなります。 またえげつない程に能力と技が多すぎても 把握が難しくなるのでやめてください。 多くても10個前後でお願いします。 7枚目 【ステータス】 書いてあるステータスに0〜100の数を記入してください 強くていいとは言ったが、 「全部100www俺TUEEEEwww」 は即不採用になります。 不完全でこそキャラが成立するんですよ。 また限界突破も了承しますが、限界突破は第二形態など 含めても多くて二つくらいにしてください。 限界突破ステの上限はありませんが 限界突破してもそれに釣り合うように他ステータスを 下げてください。 【ステータス単語説明】 『攻撃力』 能力を考慮せず自身が出せる 「最大火力」平均が60 『防御力』 自身が受け止め切れる攻撃力の 最大値です。平均50 『素早さ』 持久でも瞬発でも出せる「最大速度」です 平均50 『体力』 自身が防御力を上回って食らったダメージ を耐え切れる数値です (相手の攻-自分の防=被ダメ←この被ダメに 耐え切れる値)平均80 『魔力』 科学では説明できない生命エネルギーの値。 行動すると次第に減る。スタミナ、気力の ような物。平均40 『知力』 戦闘IQ、知能、理解力、知識全て込みでの 総合的な頭の良さ。平均60 【タヒ亡】 応募したキャラが死んでも問題ないかどうか。 採用率に関与しないので迷ったら問題ナシ にでもしといてください。 8枚目 フリースペースですが、書いてある通り 『テテテ音を必ず入れてください』 テテテ音とは喋る時に鳴るキャラ固有の音です。 アンダーテールとかで喋る時に鳴る音のように 超短い単音です。 以上ですね。ここまで見てくれた方。 なかなか根気強いですね。 しっかり理解できていれば採用されると 思います!では頑張ってください!
定期的に裏設定更新する可能性あります 【設定】 年齢:38のオッサン。ちなみに雷災とは同い年で、神罰は35歳。 ほとんど裏社会の住民で、世の中の陰にひっそりと暮らしている。対価(金、食料、あるいは別のもの)と引き換えに殺しや任務の依頼を受けている、いわゆる裏社会や使者の中での「何でも屋」。帽子についている葉っぱは、趣味で集めたもの。 好きなもの:スパゲッティ(特にペペロンチーノ。かつての友人と一緒に食べた。)、植物採集、 嫌いなもの:偽りの友情や愛情、かつての友人 【性格】気性は荒くなく、結構話は分かる。むしろ正義感を持った優しい人。頭脳明晰な一面もある。ただ、捻じ曲がった理念の人物などはあまり好きではない。神出鬼没で、狩る対象は、「依頼で命じられた人物」か「自分に危害を加える、または加えそうな人物」。自分から先に攻撃はせず、相手の性格、かかげている理念などを把握して判断している。 過去 ある街に小生は生まれた。名もなき辺境の町だったが、風がよく吹くので、風力発電を行って人々は暮らしていた。小生の能力もそれに影響されているのだろう。町の人達や家族は自分を愛情持って育ててくれた…はずだった。20年が経った夜中。外で話し声が聞こえるので聞いてみたら… 住民A「アイツはいい人材になる…」 住民B「力もある。知能もある。[売る]にはとてもいい……」 親「この20年間育てた会がある……アイツは知らないだろうなwwv俺たちが[人間売り]だってことに… この事実を目の当たりにした小生は絶望した。そしてひたすらに逃げた。 住民C「アイツ!逃げやがった!」 親「構わん。撃て」 ドン! ライフルの銃弾は、自分の右頬に当たった。激痛に襲われながらも、ひたすら逃げた…… 翌日。目が覚めるとある小屋の光景が浮かんだ。誰かに運ばれたらしい。 ???「やっと起きたか…」 妙な口調と共に、誰かが現れた。 雷災「俺の名は雷災。「CHAO,,,…おっと、なんでもねぇ。お前、昨日道端に倒れてたが何があった?」 自分が経験したこと、全てを話した。 雷災「人間売り……そりゃ災難だな…よし、お前は今日から俺とくらせ」 ゴルディ「……そうだな、あいにく小生が暮らす場所はここ以外無い。共に暮らそう」 この日から、小生の人生が大きく変わった。やっと分かち合える友人ができたのだ。一緒にスパゲッティを食べたり、世間話をしたり…ある日、雷災が小生に聞いてきた。 雷災「お前は、世界が平等であるべきだと思うか?」 ゴルディ「もちろんだ。そうしたらみんなが平和に暮らせるだろう。だがそうできないのがこの世のなk 雷災「いや…俺はその実現に成功した。お前が来る前にな」 この発言に驚いた。本当にそんな場所を彼は作ったのか。小生は向かってみることにした。閉鎖地域。新たなる道という名だそうだ。この地の片隅に彼の「国」があるそうだ。一週間かけてやっと「国」についた。(もし新たなる道がダメだったら基本的にどこでもいいです。ていうか別の場所にした方がストーリー的にいいかもしれません)ああ、よっぽど幸せな場所なのだろう………って、は? 目の当たりにしたのは、無条件に労働させられる人々。権力者の首が飾られてある場所。確かに「平等」の理屈は合っているが、自分が望んでいた場所とは全く別のもの。ここは「国」ではない。「地獄」だ! 雷災「どうした!?そんな青ざめて!?これがお前が望んでいた平等世界じゃないのか!?」 彼は狂気に満ちた顔で言った。 ゴルディ「どういうことだこれは!こんなことを平気でするなんて、小生の事も利用しようとしていたのか…」 雷災「何言ってんだよ!俺はちゃんとお前のことを大切にしてたぜ!?」 おかしい。小生のことを大切にする気持ちがあったらこんなこと誰もしない。 ゴルディ「こんなことをするなんて…お前、さてはCHAOSERだな?」 雷災「ああ!その通りさ!俺は大勢の人に罵られた!こんな世界嫌だろう?だから俺はこの地に平等世界を創った!人々が毎日同じように働き、寝て、また働く!しかも全員同じ労働時間!何か罰を犯した奴は全員拷問!素晴らしいだろう!!俺こそが世界の救世主なんだぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!」 この失望した気持ち、小生の頭には離れなかった。 その時だ。あの絶望に満ちた日、自分の町とこの場所がリンクした。 ゴルディ「……お前を友人として向かい入れた小生が間違っていたようだ。お前とは縁を断つ。そして、ここに働かされている人を見◯しにはできない。小生は必ずお前を討伐する」 そう言いながら、小生はこの場を去った。 また独りになってしまった。 もう小生に生きがいなどない。 何日か経った日、ある人が訪れた ???「君が今すべきこと、それはなんだと思う?」 ゴルディ「……あなたには理解できないだろうね……小生はすべて失った。友人も、帰るべき場所も」 ???「君は、雷災君を止めるべきだと思わないのかい?」 ゴルディ「なぜあなたが雷災の名を知っている…」 ???「この辺では有名ですよ……頭のネジが外れた狂人としてね」 ???「このまま彼を放っておいたら、彼はおそらく混沌なる正義、秩序なる正義らに攻めに行くでしょう。この世界はもう時期変わろうとしている。早くに行動しないと、あなたの身も危ないですよ」 彼は続けて言った。 ???「あなたも、この[裏社会]に入りませんか?」 ゴルディ「その方が良さそうだな……アイツを…雷災を討伐するには情報収集なども必要、裏社会が抜擢だ。だが、その前に名を名乗ってくれ」 ウインダ「私は、[風の使者]ウインダです」 ここから、小生の新たな生活が始まった。毎日任務に明け暮れ、情報を集め、能力の特訓をする……師匠のウインダさんが死に、小生が使者の後を継いだ。人殺しの任務もあり、時には辛いときもあった。だが、それでも小生は生き抜いた。全てはアイツ……「概翼 雷災」を討伐するために______。 【能力】 彼の能力は、主に「風」「空気」そして、雷災にも話していなかった真の能力、「観念」(属性に関係の無い能力も入れたかったため、追加)がベースになっている 彼の能力には被害レベルが設定されており、1~10まである。魔力が100もあり、長期戦も可能。 ・「突風」 風エネルギーを溜め、前方に発射する技。被害レベルは6。後方にはダメージを与えられない。 ・「空剣斬」 空気が圧縮された彼の武器、「暴風神」。これを使い、全方位に無数の斬撃を繰り出す。要するにドラ◯もんの空気砲がエネルギー化したもの。被害レベルは5。当たればヤバイが、逃げ切ればよい。 ・「空気強奪」 一定の範囲を指定し、その部分の空気を消すことができる。当然息ができなくて死ぬし、1キロなんて設定されたらほぼ半壊。酸素ボンベや宇宙空間でも息ができる生き物でしか生き延びれないだろう。被害レベルは当然9。彼と戦う前には一家に一台酸素ボンベをお届けします♪ ・「最大風力掃壊撃」 風や空気がベースとなる能力の最強技。腕に突風をまとい、ありとあらゆる風や空気を集め込み、一斉に放つ。これにより周りの地面は割れ、普通の相手は吹き飛ぶだろう。また、この技は雑魚敵処理にも逃げる際にも抜擢している。被害レベルは9から10。 彼はあと一つ能力を持っている。誰にも教えなかったその名は、「観念操作」 観念とは、主観的、個人的という意味がある。その意味通り、あくまで個人の範囲で区切れるものは「ほぼ」なんでもできる。肉体強化、魔力を数倍にするなどと言ったことができる。また、雷災の「概念操作」はこの世のルール、決まりを変える能力なので、概念操作でゴルディに攻撃しても反射され無効になる「可能性」が高い。 ~できれば実用して欲しい流れ~ ・雷災暴れる→他の陣営となんやかんやして暴れんのやめる→神罰動き出す→ゴルディと他の使者がなんかする→ゴルディがどっかで任務してる時に誰かと会う→戦闘または会話→ゴルディと神罰出会う→互いの目的ほぼ一致。雷災討伐のため動き出す→協力者探す→雷災も協力者探す→戦争→雷災お陀仏 【裏設定】 ・ウインダに裏社会勧誘をされた時、彼はあまり乗り気ではなかった。実の親が裏社会の人物で、売り飛ばされそうになったからだ。そして自分も親みたいになってしまわないかと怖かったのだ。でも、ウインダは彼をいつも気遣い、彼は裏社会の人間になっても、優しさや思いやりの心を忘れることなく生活ができた。 ・彼の父は、実は雷災や神罰の父の兄で、ゴルディ、雷災と神罰は血縁関係にあった。雷災の父は優しかったが、家が貧乏で病気で亡くなった。対するゴルディの父は強欲、傲慢な性格。ろくな人間とは言えなかった。雷災や神罰の父は、天国で「自分の甥っ子と息子が争っているのはとても見ていられない」と悲しみに暮れているだろう… ・ゴルディが任務で◯した人の数は約70人程。そのせいで政府や民間人からは「悪の使者」として嫌われているが、本当に悪いのは彼に依頼を頼む狡猾な人間達だ。世間の評判が悪いことを知った彼は、その後もう◯しの依頼はあまり受けなくなった。 ・彼は一部の中立なる正義から情報を自分の物資と交換して得ている。そのお陰で、彼の仲間たちは情報の伝達が早くなり、今の社会や政府の動きから取るべき行動をすぐに理解できる。そのため、彼は中立なる正義の◯しの依頼は一切受けていない。 ・他の使者や守護神との関係は一切不明。 ・「ジェントラー・ゴルディ」は雷災と決別したときに作った偽名で、本名は「概翼 平金」(がいよく びょうこん)。元の苗字が親や雷災と同じなのがとても嫌だったため、偽名を名乗っている。