VH-IV-X(500) VH-IV-1000 visor head command 第4世代重力下特化型量産OA 運用 陸軍 第19大隊 全長 16m 本体重量 57t 動力 NEKリアクター 固定武装(標準型の場合) フレアチャフ発射装置 30mm機関砲 ビームレイピア 偵察並通信用ドローン 閃光弾 スモーク弾 音響弾 標準武装 P-138 120mm弾を使用するセミオートのハンドガン。 取り回しに優れ閉所での戦闘で役立つ。 使用された弾薬はたかいストッピング能力を持ち。優れた速射性も相まって、軽量型OAにとっては天敵とも呼べる存在である。 SMAW-110 様々な種類の弾頭を打ち出せるロケットランチャー 弾速は遅いが優れた火力を持つ。 高出力ビームブレード 連続使用には向かないが、広い攻撃範囲と優れた破壊力を持つ武装、接近してきた敵をまとめて薙ぎ払う。 VBR-101 20.3センチ砲 4連装ミサイルランチャーx3 VHシリーズの指揮官機としての運用を想定し、より高い通信能力を持つ。 本機はその高い武装積載数や抗堪性も相まって、最前線で主力を張るに十分なポテンシャルをもつ。 第19大隊では優れた環境適応能力を変われ正式採用された。 最初はVH-Ⅲ指揮官機として運用されていたが、2115年時点ではそのほとんどが本機に入れ替えられていた。