歌詞 女「男の子ってこういうのが好きなんでしょ....」 僕「なぬ」 女「横浜ベイブリッジに一発のミサイルが放たれた...メディアは偶然撮影された映像から自衛隊機から放たれたものと報道するが自衛隊側はこれを真っ向から否定する。 情報は錯綜し、自衛隊への疑惑が晴れ切れぬ中、爆装した自衛隊三沢基地所属機が東京に迫るという騒動が起こる。 実際にはハッキングされ、レーダーにのみ存在した『幻の爆撃機』であったが警察は先の事件から過剰に反応する。 それはその三沢基地司令を首都の治安維持という名目で事情聴取という名で連行することであった。 この露骨な対抗行動は一部の自衛隊が都内の駐屯地に籠城すると言う警察と自衛隊の対立を招く。 更には在日米軍の圧力により事態の収拾を図ろうとした政府は警察に事態の悪化を責任転嫁し自衛隊実戦部隊に東京都内への治安出動命令を下す。 だがそれこそが犯人らの目的であり、計画の最終段階への切符でもあった。犯人たちは東京を舞台に『戦争という時間』...実体のないものを演出していたのだ... 主人公チームはこの恐ろしきテロリストに対して最後の出撃を開始する...」 ぼく「(図星過ぎて感動している)」