スプライト1=キャット それは、あの日だった そうキャットがけされたときだった いつもなら、くらやみにいくはずだった しかし、あなにおちていた そして謎の現象により スノーフルにいた しかしキャットは自由になったと思っていた しゃく しゃくと足音がちかずいてくる キャットは、気付かない ???:おい キャット:は? ???:はじめての人にそれはないだろ 礼儀がなってないな握手しろ ぶ~~~~ キャット:-_- サンズ:お前さん見ない顔だな キャット:なぜかここにきていたんだ サンズ:そうかじゃあおいらんちに泊まっていけ キャット:いいの? サンズ:ひとつ条件がある、人間がいたらおいらに教えてくれ 数日後 ふつう~~~~~にいた キャットは、だだだだだだと走ってサンズに 教えにいった しかし疑問があるパピルスになぜ会わない? そんなこと考えてたらあってた パピ:きさま新しい移住者? キャット:こく パピ:かわいいネコ君心配するな! いだいなパピルス様がきさまを まもってやるぞ! つづく