①夢の内容(長文) 小学校3~4年生くらいの時見た。 雷とか鳴ってたんでたぶん嵐の日の夢だったと思います。自分が家の中に一人で立ってたと思ったらどっからか来たキツネが何か(赤黒い「ビーツ」っていう野菜みたいなもの)を入れ物(窓だったかも)から引きずり出して食べていました。 怖くなったので遠くから見ていたらそいつがこっち向いてそのまま長い時間立ってました。その時雷が鳴ってその狐が消えました。 長い廊下に一人だったので家族を探しに行こうと思ったけど呼吸音みたいなのがしてますます怖くなって進むのをやめたら後ろで何か光ったので「助かった」と思って振り向きました。そしたら、黒く塗った針金みたいな人型のものがいて古いオルゴールを持って立ってたので逃げました。(ここら辺から夢だと自覚し始める) 明らかに触れたらヤバいやつだったので近くに隠れました。 すぐばれました。 もうだめだと思ったら床にナイフ(みたいなもの)が落ちてたんで拾いました。その人型を切ったら風船が破裂するみたいな音がして左手の辺りが痛くなりました。(起きたら寝違えてた) 死後の世界?みたいなとこに来たら目の前に人がいて安心して話しかけました。(その時雷鳴った) 振り返ったその人は顔がなくて針金みたいな人型の頭をしていました。 ここで目が覚めました。怖いというより気持ち悪い夢だったけど夜中だったし眠かったので2度寝しました。
この猫は自分のOCです。 夢見た後汗かいてたし外で雨音がするし寝違えてたしすごい不快感があった。