【概要】 来たる索敵技術の革命によるステルスの無効化を見据えて開発された機動力、攻撃力特化の機体。FM-9と違い単体コストの制限を排除したことでステルス性を妥協したうえでコフィンコーナーの矛盾を超える機体強度とエンジン、後退角制御も盛り込まれた能動空力弾性翼、可視光と低周波数レーダーとIRST、そしてパイロットを統合した索敵能力を手に入れた。いかなる未来においてもジェット戦闘機という概念が潰えない限りこの機体が最前線級の活躍をすることが期待されている。 現状1機のみが完成しており、エーソンドにおけるチーフテストパイロットであるアドニンド・ボーキメルク氏のみ搭乗を許可されている。 【スペック】 〇機動性 最低飛行速度:205km/h(迎え角32度、ノズル+22度) 巡行速度:約3148km/h(およそマッハ2.57) 最大速度:約4435km/h(およそマッハ3.62) 推力重量比:1.58 (巡航時) :2.01 (最大推力時) 最大上昇可能高度:海抜40113m 離陸滑走距離:約340m 着陸滑走距離:約220m 航続距離(機内燃料):約4211km(巡航のみ) 約938km(最高加速度を維持) 〇規模 乗員:0~1名 全長:18.81m 全高(飛行時):4.63m 全高(ギア展開時):5.42m 翼幅(最大):18.77m 翼幅(デフォルト):16.35m 翼幅(最小):15.07m 水平翼面積:78.52m²(胴体除く) 空虚重量:19500kg 最大離陸重量:53892kg 兵器類最大搭載重量:27092kg 燃料容量:12625ℓ 加重制限:+48.7G(無人)、+23.3G(有人) 〇搭載機器 動力: nA.JE-3 可変サイクルターボファンエンジン(×2) ・ミリタリー推力:54702.9lbf(243.3kN) ・最大推力:87301.1lbf(388.3kN) ・推力偏向最大角(ピッチ):±61° ・推力偏向最大角(ヨー) :±45° 固定武装 :ECS-4-20S-B 20㎜機関砲(×1) 搭載弾数:200発 射撃速度:2200発/分or1200発/分 or600発/分 〇アビオニクス ・AR-13 HPM対応AESAレーダー (機首、左右ストレーキに2048素子のものを合計三基搭載) ・WLM-4 統合被攻撃検知システム ・EOTS-4 電気光学照準システム(IRSTとFLIR、AI可視光判別システムを統合) ・TTSL 衛星間地形追従システム ・TTSF 自己完結型地形追従システム ・ブラメトリ-Ri AIパイロット 〇防御手段 ・フレアorチャフ:722発 ・AML-1Mレイバトル 空対空レーザー迎撃システム(×2) :連続射出可能時間:~8.2秒(以降は自動的に電力遮断) ・機体表面冷却機構(熱圧縮対策) 〇追加装備 (ウェポンベイ内) ハードポイント(参考):ミディアム (M)or (0.5L):片側15つ (機外装備) ハードポイント(参考):ミディアム (M)or (0.5L):片側24つ 〇対空装備 ・AAM-6RL メニスト 長距離アクティブレーダー空対空ミサイル(L) ・AAM-6RM メニスト 中距離アクティブレーダー空対空ミサイル(M) ・AAM-6IM メニスト 中距離赤外線誘導空対空ミサイル(M) ・AAM-7IS ハヴィエンタ 短距離赤外線誘導空対空ミサイル(0.5M) ・AAM-7AS ハヴィエンタ 短距離可視光AI誘導空対空ミサイル(0.5M) ・AAM-8RLC カディエム 長距離アクティブレーダー尤度王空対空クラスターミサイル(2L) 〇対地装備 ・AUB-500N アグレニス 500kg無誘導対非装甲爆弾(M) ・AUB-250N アグレニス 250kg無誘導対非装甲爆弾(M) ・AUB-250Gu アグレニス 250kgレーザー誘導対非装甲爆弾(M) ・AUB-500Gl アグレニス 500kgGPS誘導/対非装甲滑空爆弾(M) ・AUB-250Gl アグレニス 250kgGPS誘導対非装甲滑空爆弾(M) ・ATM-200Gu ゴドウィン 200kgレーザー誘導対装甲ミサイル(M) ・AUM-250Gu ゴドウィン 200kgレーザー誘導対非装甲ミサイル(M) ・ABB-500Gu エスペジャ 500kgGPS誘導地中貫通爆弾(L) ・AEB-500C ブレニオン 500kg無誘導クラスター停電爆弾(2M) 〇対艦装備 ・ASM-9 デトーラ 空対艦ミサイル(2L) ・SB-4 イトラ アクティブソノブイ(M) 〇核兵器 ・EB-N-3-2 メイトモア 自由落下核爆弾(2M) ・EB-N-3-6B メイトモア 自由落下核爆弾(2L) 〇防御手段 ・220発フレアパック(M)※翼下搭載も可 ・FD-1エシケイム 自由飛行デコイ(2M) 〇移動補助 ・アレスティングフック(M) ・1800L DT(M)※翼下搭載も可 ・4500L CFT 格納型(L) ・8000L CFT 機外装備型 〇その他用途 ・外部蓄電ユニット(M)or(2M) ・UMP-1 マニネシット 無人機指揮管制ポッド(2M) ・AEW-1 ヴォルニンド 電子戦ポッド(L) その他適合規格の装備を搭載可 〇備考 ・ワイにも説明できないゲロ高級素材で機体構成されてる!!!!!!!!(爆裂境界知能) ・エンジンの推力偏向に加えプラズマアクチュエータも旋回に貢献 ・ちょっとだけ(F/A-18くらい)ステルス ・全周囲ARヘルメット適応(F-35みたいなやつ想像し てもらえればおk) ・自己損害認知システム(自機のダメージ受けててると こ表示してくれるやつ)搭載 ・エアインテークはSu-27系統みたいな配置 ・エンジンとレーダーちゃんと内部も描いたよ(笑)
完成から投稿まで1ヶ月くらい存在忘れてた(爆裂境界知能) 販売価格:売ってない!!!!!!!! ユニットコスト:約9億5772万USD どう考えてもモデルゎSu-47でしょうが 絶対回避不可能圏に入ってきたカスミサイルはゲロつよレーザーで焼き切ります(剛毛自慢げ) 開発企業、団体 〇アタイル産業複合体 ・ナージ・エーソンド 使わしてもらった曲 ZIZ https://www.youtube.com/watch?v=f5M4Fo0eUg8