テーポランド州 セレン共和国 テルル共和国 ポロニカ共和国 テルタ合衆国 ヒアシランド連合王国 プロチア共和国 テルシア共和国 テトリア共和国 プロラシア帝国 グラタニア王国 テルマ州 センドランド テミアル連邦共和国 大吉京帝国 天和大皇国 鉛州民国 バンギラシア帝国 ペルミア地域(植民地地帯) プルトニア大陸 中央プルトニア地域(植民地地帯) クラフ大陸 サクスタリア社会共和国 アスト大陸 イーオ合衆国 リバモ共和国 アクスジア共和国 アストリア社会主義共和国連邦 トラニス帝国 大セミトニア連邦 クロミア共和国 セトニス共和国 南極大陸 大グレイシア連邦王国
18世紀後半、グラタニア王国を始めとするテーポルト諸国にて大規模な不作、不景気が起こった。これを受けグラタニア王国等は資源が豊富なプルトニア全土を掌握し、経済を復興しようと計画を建てた。 一方グレイシア王国は、数年前のテーポルト大戦等で国際情勢が不安定になっていっていることを懸念し、南極全域、他の大陸南部へ勢力を拡大、維新を進め、大グレイシア連邦王国となった。 勢力拡大時に同盟国となった「 」南プルトニア がグラタニア王国からの侵攻を受けたことで同盟国のバンギラシア帝国、グ連がテーポルト諸国のプルトニア植民地へ攻撃、グ連の偵察隊をサクスタリアが撃墜したことでグ連、サクスタリアとの戦争が始まった。 グ連の領土拡大時、鉛州がグ連に占領されたことで天和、吉はグレイシア側に宣戦布告した。 ヒアシランドは前戦争でテーポルト諸国に敗北したことへの復讐としてグ連と同盟を結び、テーポルト諸国、天和、吉に宣戦布告。 「」南プルトニア、バンギラシアはグ連の支援を受け、グラタニア、テトリア、プロラシア、センドランド、吉へ攻撃、 セミトニアはトラニスへ侵攻、グ連はサクスタリア、アストリアへ爆撃など攻撃を行った。 グ連、サクスタリア、アストリアの基地を爆撃、破壊。 グレ軍の1回目の大規模攻撃 サクスタ・アスト連合軍、テーポルト諸国連合軍、プルトニアへ上陸、占領。 トラニス、セミトニアへ反撃。 バンギラシア、吉へ侵攻。ヒアシランド、天和と海戦を行う。 サクスタ・アスト連合軍ネザーを通じグ連本土へ上陸、攻撃を行ったが、こうかはいまひとつのようだ グレ連合軍、プルトニア奪還。サクスタリア、アストリアに津波による攻撃を行い、軍を派遣しさらに攻撃。 グレ軍の2回目の大規模攻撃 グレ連合軍、センドランドへ上陸し、占領。プロラシア、テトリア、グラタニアへ攻撃を行う。 アストリア、新型の兵器、戦闘機の開発に成功。 サクスタリア、コマンドを発明。 サクスタ・アスト連合軍、2回目のグレ本土上陸、コマンド、新兵器での攻撃を行う。 グ連、サクスタリアとアストリアへ軍を派遣し大規模攻撃。サクスタリア、コマンド発動、グレ軍を殲滅。 グレ軍の3回目の大規模攻撃