俺はある日突然、片腕を切断しなくてはならなくなった。その理由として、俺は「」のウイルスにかかっていた。その為、感染部分を切断しなければならなかった。 俺は戦いで感染してしまい、切断することになった。 「」のウイルスは傷口から血が止まらなくなってしまう。なので切断する必要があった。 だから俺は片腕を失った。そして俺は「雪斗」と血が繋がっていて、俺の大好きな2人は「りりあ」「かナビ」の2人である。俺はその2人がとても大好きだ。 仲の良くて、2人の側にいれるのが幸せだった。 俺は2人と会っていない……あの「戦争」から あの時から、俺達は会っていない… 2人が無事なのかわからない、俺は片腕を形だけでも作った。動かないが、それでも俺は努力した。 とてもとても、辛かった。 片腕だけじゃ起き上がることもできなくて 俺は1人で自立して、かナビとりりあを探しながら ずっと1人で戦ってきた 雪斗に恋人が出来たと言われて、俺は羨ましいと思った。だから俺は、雪斗にイタズラした。 でも、雪斗は挫けなかった 憎い、でも俺はそんな気持ちに溺れてはいけない。 …だから、俺は、bananaに危害を加えなかった 大切なお兄ちゃんに嫉妬して、勝手に憎んだ 俺は最低な弟だよ、でもね、俺はりりあとかナビを信じたから、こうやって…普通に生きているんだ。 2人には感謝しかないよ……
レンと「かナビ」「りりあ」の関係は「親友であり幼馴染」 雪斗とレンは「兄弟」