K作者:おっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!! エニス:うるさいな。 黒:まあまあ、騒いでもいいんじゃないか? K作者:やっとだっ!やっとあのいつ使うかもわからないアプリがたくさんダウンロードされてて容量がほぼなくてブロックかかりまくってプロフィールが開けないあのパソコンから!今!解放されたっ! ロックー:...そうだな。 火し:いやぁ~にしても、よく頑張ったよなぁ~。 火えん:おめでとうございます! K作者:なははははっ! ライ:いやぁ~、危ないねぇ~。ここまでの期間は萎えてまったくアニメ制作進んでないもんな! シン:今年までだろ?もうあと二か月だぞ? K作者:うるっ再燃ッ!! エニス:久しぶりに聞いたわ。それ。 ロボ:まあいいじゃん。 アイル:そうそう。(送水管布設工事(?)) K作者:とまぁ、これで何とスクラッチでの作品作成がはかどるってもんだよ。 黒:そうだといいな。 K作者:うん...。(あたりを見渡す)あれ?シンは? ロックー:なんかあいつ部屋でてったぞ? 火えん:そういえば。 火し:いないでやんすでごんすでありんすね。 エニス:そうでげんすでありまするですね。 (それ以降それで盛り上がった。) K作者:うるっさいな、あの二人。 黒:謎に盛り上がってるな。 ライ:まっ、それは置いといて、この先投稿頻度がぐんと上がるといいな! K作者:そうやね! END