赤色の猫が誕生した 赤猫「...........」 研究員「失敗だ、、、傷がつきまくっている。こんなの使い道に困るだけだ処分するぞ」 赤色の猫は、研究員の目から消えた。 薬品が倒れた音がした。外を確認するとそこには、実験台にした猫達がいた。 「バチっ」外で音が鳴った。 研究員「焦げ臭いぞまさか」 急いだが間に合わない、、、薬物に燃え移りあたいは、火の海となった。そのまま研究員は、その場から逃げられず4体となった。捜査は、難航している それは、そうだなぜなら猫がやったのだから 赤い猫は、実験台となった猫がもう息を吹き返さないのを知っている。 赤い猫は、餓死した。 そこで神の伝説が幕を閉じた。