「この作品は途中です。1週間後ぐらいに共有を解除 して途中のステージを作ります。しばらく他の作品が 作れないと思います。」 ※説明を見てからじゃないと快適にゲームを 楽しめません。 STARTを押すとゲームを始められます。 左右キーでネコを操作、上キーでジャンプ。 敵に当たったり奈落に落ちたりすると 元の位置に戻ります。 話を進めるときはスペースキー。 埋まったりして抜け出せなくなったらfキーで自爆。 zキーで設定。設定を開いてるときは動けません。 設定ではBGMの音量を変えたりステージが何ステージ なのかを見ることができます。 また設定の中にバグセキュリティがあります。 それを1にするとバグセキュリティが発動します。 右上に目がありバグ行為をしたとみなすと 確認中...となります。 そしてバグとみなしたらバグ発生!!と出ながら 警報がなります。 ※バグセキュリティを使うなら誤作動があるため 音量を少し低くしてください。 警報が鳴り止まないならfキーで自爆すると 警報が一時的に鳴り止みます。 ※勘違いをするかもしれませんがゲームの中の音量の 設定はあくまでBGMの音量を変えるだけなので それ以外の効果音は音がしますので効果音の音を 変えたいなら本体の音量を変えてください。 大きなメダルがステージのどこかにおいてあります。 大きなメダルも見えていると簡単なので 基本はだいたい埋まっておりそこに行くと 大きなメダルを獲得できます。 ちなみに大きなメダルは設定で枚数を確認できます。 設定に入っているFPSはゲームの負荷です。 高ければ高いほど負荷がかかっていなく良い状態に なっています。平均は約28FPSぐらいです。 またスペースキーを押しながらSTARTを押すと Fpsがずっと表示されるようになります。 また非表示にしたいときはaキーを押すと 非表示にできて、もう一度押すとFpsを表示させる ことができます。 設定には隠しブロックというものがあります。 隠しブロックはメダルと同じような感じですが メダルよりも少し難易度が上がっていて 隠しブロックはその名の通り見えなくなっています。 そして各ステージに一つあるわけではないので 注意して探してみてください。 また隠しブロックはジャンプすると出てきます。 (隠しブロックがある場所で) わからないことがあったらこの説明を見るかゲーム内の 設定を見てください。それでも解決しないならば コメントをして解決しないことを教えてください。 わからないことがある人があまりにも多かったら それ専用の作品を作ります(ネタバレ防止のために) ↓特殊操作のネタバレ注意(ゲームを進めて行くと看板が ありここで特殊操作を見なくても看板に特殊操作が 書いてあります) cキーで幅跳びができます。 ジャンプ力は少し低いですが横に行く距離は 多いです。 xキーでスライディングができます。 スライディング中は当たり判定が小さくなります。 また上に障害物があると上に障害物がなくなるまで スライディングをします。 vキーでヒップドロップができます。 ヒップドロップは空中にいるときしかできません。 ヒップドロップをするときは少し空中で止まってから 一気に下に動きます。 その空中に止まっているときは少しだけ高度が 上がります。 ヒップドロップはジャンプ中にvキーを押さないと ヒップドロップは出ません。
[ストーリー] 怪物たちに町を支配されてしまった! どうしよう... そんな中現れたのは勇者ネコ! 最も強く最強のドラゴンと戦って相打ちになり 勇者は遠くに... と思われていたがなんと勇者が帰ってきた! だがドラゴンと戦った後なので剣をなくしてしまった! だが「鍛え抜かれた体で町を支配している怪物たちを 倒してくれ!」と言うと「もちろん良い!」と 言ってくれた! そこから勇者はたびに出た! 果たして勇者は返ってくるのか... 町の人達の目撃情報によるとおよそ8町に怪物が いるらしい!果たして勇者ネコは怪物を倒せるのか... ステージにはパーツが落ちておりパーツを取ると そのパーツに応じた能力が与えられる! 町からの応援を裏切らないように8町のボスを 撃破しよう!