<<FRC次元 次元法>> [基本事項] -申請について- ・初期申請では4st。 追加申請は3日に1st。 ・申請の”貯め”は禁止とする。 ・国が滅亡・またはこの次元をやめた場合 14日後に再建可能。 -P間について(現在無効)- ・そして、1Pに国を保有している場合、 2Pに新しく国家を作ることはできない。 ・1Pと2Pは1P太平洋東部と2P太平洋西部で繋がっているとする。 ・上記のため、1Pからの2P、2Pから1Pへの干渉・ また申請を可能とする。 [戦争] ・戦争スタジオにて戦争の主要国(戦争の原因となった国家)が3日以上在籍しない場合、「不戦勝決議」が行え、賛成過半数の場合は対象の国家を強制降伏させることができる。 ・戦勝国の要求は絶対。 ・戦争では、昔や現代にない武器は使用禁止だが、 現在計画が進んでいるもの(例:フランス新空母計画)はOKとする(年代は2025まで。) ・離席中の攻撃は厳禁。 ・敗戦国には領土併合(完全併合も可)・傀儡国化が 可能である。 ・宗主国は傀儡国から申請権・外交権の剥奪が可能である。 ・空白のステートは基本戦時中通行できない。 また、国があるステートは、その国から軍通(軍事通行権)をもらわなければいけない。 ・白紙講和する際にはその陣営の国すべてと講和することとみなす。 ・また以下のことはチートとみなす -過剰な物量(例:カンボジアで歩兵師団150個) -国家規模にそぐわない兵器(例:ジブチで空母保有) -早すぎる進撃スピード (例:北海道を占領→ (1分後)大阪を占領) [外交] ・そして戦争は最後通牒を送り、拒否されたときにのみ開戦可能とする。 また、期限は24時間以上は開けること。 ・同盟は双方の了承が必要。 ・同盟(経済的・軍事・その両方)、不可侵条約(一方的な破棄が可能なもの・双方の了承が必要なもの)が基本的に結べる。 ・陣営に関しては勝手に創立することが可能。 ・陣営に入った場合。陣営のルールは遵守すること。 ・陣営の掛け持ちは基本的にOKとする。(が、軍事同盟の場合は1~3つのほうが外交的に良いと考える。) ・領土割譲の交渉はしてもよいが相手に対し、必ず1stを残すこと。だが、相手側からのアプローチの場合、全土併合が可能。 ・対等な同君連合を組むには、両方の承諾・お互いに独立していて自分の国の管理ができる・イデオロギーが左派ではない(中道左派は別)という条件が必須。
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