はいというわけで8番出口を見てきました! ずっと公開当時から見てみたかったのでとっても楽しみでした! それでは感想に移ります!まず自分はこの八番出口の話を小説→映画という順番で見てきたんですが、こっちの方がよかったです(笑)。一応小説には「映画を先に楽しみたい人は、小説を読まないように。」とあったのでどうしようか悩みましたが、案外この映画にはびっくりシーンが多数あったのでこの小説のおかげで大体は予知できました。でも、たまにこの予知を上回るびっくりシーンがあったのでそこには注意した方がいいです。 内容に入りますが、先ほども言ったようにびっくりシーンが多かったので "びっくり75% 普通10% 感動15%" くらいの感覚でしたね。評価はだいたい星4くらいですかね、特にクライマックスがとても感動できました。ループの仕方とか場面の切り替わり方とか魅力がありまくりでした!特におじさん役の異変のシーンと異変じゃない時の演技がそりゃCGに見えるわってくらい忠実に再現されていましたね。デメリットで言えば、目と耳と心臓に悪かったですね。そりゃホラー映画だから当たり前かもしれないけど、うるさい。とにかく。音の驚かしが多いなって思いました。あとHIKAKINいたの面白かったですね。一応HikakinTVの方ででこに出てくるかは知っていたんですが、一瞬しか出てこなくて戸惑いました。 まあそんなとこでまとめると、評価は星4。見るメリットは感動できたり何か大切なことを教えてくれる気がすること、デメリットは音の驚かしが多いことですかね。まあどちらにせよかなり面白い映画だったので。詳しい内容は本編見てみて下さい‼ 語彙力無くてスイマセン...