名前:ー救いの終点ー(Terminus of Salvation)ーセラヴォイド•アメグライオス=ネイヴァン 性別:なし 年齢:不明 設定:不明な存在で、「人間への救い」というものを与え続けている。その救いを与えられたものは誰も知らない、その人が知っている行ったことがない、行けない、記憶の中にある場所に連れ込まれて、一生を過ごすことになる。その空間から出るには数十個の問いに答えネイヴァンの許しを得ないと出れない。まぁ結構大まかでも出れるよん、ネイヴァンと話すには頭の中で会話しないといけない。ネイヴァンは誰しもが思っている、希望や救いをくれる存在が具現化した記憶なので、全ての生物の頭の中に存在している、救いは、突然来る、でも、孤独な救いには気をつけてくださいね。 数十個のうちの10個の質問 1.あなたにとって「救い」とは、どんな形をしていますか? 2. あなたは「自分が何者か」を知っていますか? 3. 「謝れなかった言葉」が、今も胸にありますか? 4. ひとりでいることは、自由ですか?不自由ですか? 5. 一番戻りたい時間は、いつですか? 6. 死が終わりであると、なぜ思いますか? 7.嘘をつかれた時、なぜ傷つくのだと思いますか? 8. 空想は、現実逃避ですか?生きる手段ですか? 9. 感じないようにしてきたものは何ですか? 10.これまでの問いに、あなたは本音で答えていましたか?
使用曲 tilekid - you not the same .diedlonely, énouement - stellar (slowed) houle, wishfülness - these tears なりちゃ用に作ったキャラです