〜〜M21 “Vogue”〜〜 目次 ◉概要 ◉スペック ーーーー ◉概要 2080年から、自由連邦軍で制式採用する初めての国産ライフルとして開発されたのがM21である。 M21は拡張性とカスタム性において非常に優れており、 それゆえ運用はモジュラーが基本である。 あ、購入希望来たら売るか決めます ◉スペック [ベース銃身] 材質:クロームモリブデン鋼 表面処理:室化処理および被膜処理 [バレルモジュール] ・概要:射程/弾種を変更する。 ・種類: QCBショート 254mm / 0.8-0.1kg 都市/カービン 355 mm / 0.95-1.2kg デフォルト/汎用 406 mm / 1.05–1.35 kg ロング/マークスマン 457-520mm / 1.25–1.6 kg HMG/LMGバレル 620 mm / 2.0–3.0 kg ・備考 - 各バレルはネイティブのフローティング/プロファイル別で交換可能。消音対応モデルはネジ/早着脱対応。 - 同一バレル母型を流用する口径群を設定(例:5.56系、6.8系、7.62系)。 [カリバーモジュール] ・概要:ボルト・バッファ・マガジンプレートなどを丸ごと交換して口径を変更する。 ・例:5.56キット45発ポリマーマガジン 6.8キット30発マガジン 7.62キット専用25発マガジン/20発マガジン ・備考:キット交換は整備場での推奨。野外での簡易切替は可能だが、弾頭と弾道確認は必須。 [LMG変換モジュール] ・概要:分隊支援用に給弾方式変更、強化バレルと冷却、三脚/大容量箱給弾装着。 ・構成:強化バレルモジュール、ベルト/箱給弾アダプラ/強化版ボルトキャリア/補助サイト 重量増4〜8kg ・備考:持続射撃を想定し、交換バレル運用が必須。 その他、これをはじめとした様々なモジュール (ボルト、ハンダーガード、ストック、サプレッサなど) が存在