UNDERTALE The approaching LAVA イビト山が噴火した時間軸 研究所でアルフィーはサンズを実験台にし、 マグマに耐える事が出来るようになる薬の開発をしていた。 薬の開発に成功しそうな瞬間、イビト山が噴火した。 噴火したイビト山のマグマは、「地下世界」に落ちてきた。 マグマはウォーターフェルにまで行き、モンスターを飲み込んでいった。 噴火の影響でホットランドのマグマは増え、アルフィーの研究所の近くまで来ていた。 薬の開発をしていたアルフィー達は、ギリギリでマグマが研究所に来ている事に気づき、 すぐに研究所を後にした。 研究所から脱出している途中、サンズの近くにマグマが掛かりそうになっていた。 それに気付いたアルフィーは、すぐに薬をサンズにかけた。 狙いを外したため、サンズの半身にしか薬はかからなかったが、サンズは一命は取り留めた。そんな状態でマグマから逃げ続け、避難所に着いた。 避難先でサンズの半身が溶けた姿を見たモンスター達はサンズの事をマグマによって作られた化物と思い込み、サンズを避け差別をした。その扱いは何日も続き、サンズの精神は限界に達していた。その扱いにサンズは耐えられなくなり、自分を差別していたモンスターを全員殺した。モンスターを殺したサンズはモンスターは「全員敵」と考え、目に入るモンスターを全員殺すようになった。いつしかそれを見たアルフィーはサンズを止めようと、サンズの前に立ちはだかる。 文法とかおかしいのは気にしないで()
undertale作者 TobyFoxさん Scratchに投稿してきた中で一番ゆるく描いたやつ