【2025/10/20】 私は今これを寝ている直前に書いている。課題をやっていてすっかり忘れていたからだ。本当に申し訳ない。 さて、明日はテストだ。 早く寝たいところだし、描くことが本当に見つからないのでさっさと寝てしまおう…と言いたいところだが、みている人がこれじゃ面白くないだろうから、今日は私の代理についてめちゃめちゃに話してやろうと思う。よく聞いておけ。 まず、私の代理は私が小学6年生のころに生まれた。その頃には一番目の創作キャラである『サクラ』が生まれていた。絵はめちゃめちゃに下手だったが。 それから絵を描きまくり、描いて描いて描いて…なんか知らんけど初期の頃の代理であるハナが生まれた。 最初は『作者』として自分の分身的な存在だったのだが、なんか…なりチャをしていると都合が悪くなったので『代理』と言う存在にした。 そしてそんな代理の今の設定は『多種族』である。 どういうことだ、と思った方も多いだろう。彼女は『神』であり『悪魔』なのだ。…随分イタイことを言っているのは承知している。だからそんな目でこちらをみないでくれ。 初期から変わっていないのは『武器』の設定である。彼女の武器は『大筆』だ。その名の通りとてつもなく大きい筆で、それで描いたものを動かせるし、それに跨って飛ぶことだってできる。 どこかの派生骨が浮かぶ方も多いだろうが、その通りである。 なんせ私の自創作は『推し』との関係がとてつもなく激しいのだ。代理は大筆の扱いを『彼』から伝授してもらった、と言う設定なのである。 さて、言いたいことがまとまんないし疲れたので今日の日記はここまでにしたいと思う。 ではおやすみなさい。 …サムネは…そのうちかえるから、スクキャで我慢していただきたいものだ。