ー歌詞ー(サビ) 飛び出していけ宇宙の彼方 目の前をぶち抜くプラズマ ただひたすら見蕩れていた 痣も傷も知らずに 何光年と離れていても 踏み出した体が止まらない 今君の声が遠く聞こえている 光っていく
昨日出し忘れてたやーつ