※ここで言う竜は誰かさんの天井とは一切無関係です。固有名詞ではなく本当にその辺のファンタジーにいる竜だよ、勘違いしないでね。 名前:ラミセルア・フェース 性別:女 年齢:15歳 一人称:私 二人称:名前+さん 三人称:二人称同様 好きなもの:竜の世話、恋愛小説、りんごのタルト 嫌いなもの:竜と離れ離れになること、お見合い、書類関連の公務 特技:新体操 性格等〜竜に対する熱意がものすごく高い少女。熱意が高すぎて竜ぐらいしか友達が逆にいない。竜に関することになると凄く熱心に会話をするため皆から少し引かれ気味。根は優しく皆と仲良くできるような明るい性格で、社交性に富んでいる。空気を読めるタイプで、竜のことにならければ普通の可愛い女の子である。 設定〜竜の国の王女。しかし書類関連の仕事は苦手なようで、外交など人と関わる仕事の方が得意。竜の国は光や闇の王国ほど悲惨な事態に陥ったことはなく、平和な国である。ただ、竜がいないのが特別嫌いなため学園などでは竜がいられない場合竜といられるための行動に移るほど。 能力〜 龍龍調律 竜と力を合わせることで各種対応した様々な力を扱うことができる。属性がついている竜ならその属性の力を、世界を束ねる7つの力の断片を持つ竜ならその力を扱える。竜によってかわるためどの力が扱えるかは付き添いの竜を使う時以外は完璧に運である。付き添いの竜は世界を束ねる7つの力を扱える。 また、能力とは別にドラゴンドライブなる竜の力をもとに作り出した物理技も扱える。物理技のためルーンドライブ同様無効化、コピー、吸収等を行うことは例え自身より上の存在でも不可能。 ドラゴンドライブ〜 大気の章:空気を操る。空気を混ぜて任意の効果のある空気を作ったり、空気抵抗を操ったり、そんなことができる。 水の章:水を操る。水分といった少量の水ですら操ることができる。 火の章:熱のエネルギーを操作する。周囲の熱を奪ったり、逆に熱を周りに集めたり・・・そんなことができる。 大地の章:相手の動きを操る。相手が指定した方向に歩くようにしたり、指定した場所まで移動するようにしたり・・・そう言ったことができる。
見た目の元ネタ:白猫プロジェクトより「竜を導く王女 エクセリア・クルス」